抽出された「ツール」に関する話題
ログ全体から、生成AI関連の「ツール」(ComfyUI(comfy), webUI, nano-bananaなど)に限定して話題を抽出。モデル(NAI, illustrious/リアス/ill/IL, FLUX, Wan, Qwen-Image, anima, Z-Image/ZIT/ZIE, LTX/ltx2.3など)の話題は除外。Qwenシリーズの画像生成以外(主にLLMとしての使用)の話題は抽出対象とした。ツールが選ばれている理由や利点が明記されているものは強調。
ComfyUI関連
- 16: SAM3(Detailer用)をロードする必要がない、CN tileもロードする必要がない(Anima使用時のVRAM節約理由として言及)。
- 87: 前スレのanimaをSEGSでタイル化してアップスケールするワークフローをClaudeCodeに頼んで改良版共有。左上のスイッチでi2i対応。VRAM消費ピーク11.5GB。サンプル画像複数共有(ワークフロー入りPNG)。
- 91: ワークフローの弱点としてWD14taggerノードがタイル1個ごとにモデル読み込み直しで劇遅のため、メモリキャッシュ版のwd14tagger.pyを改造共有。再起動でキャッシュクリア。ComfyUI/custom_nodes/comfyui-wd14-taggerフォルダに置くだけ。
- 92: »91のComfyUIワークフロー試す。
- 110: SamplerCustom (Tiled)でアップスケール試行。タイル別にプロンプト不要。サイズを大きくしてもメリット薄く、21:9で3808x1632十分。
- 188: Switch ComfyUIでv0.18.3は問題ないがnightly版でWAN生成不能。
- 理由: ワイ環境でnightly版が生成不能のためv0.18.3推奨。
- 191: ギップル(おそらくComfyUI関連ツール?)で最新版にしたらブチギレHighで明滅。Smooth V1で生成可だが問題未解決。
- 199: 最新版ComfyUIの動画生成はノイズ・色合い的一貫性崩れ。GitHub公式フォーラムで指摘あり。dynamic VRAM実装前バージョン推奨。
- 205: »87のComfyUI WF(ワークフロー)共有サンガツ。多人数ネタで1倍→5倍アップスケールサンプル。
- 217: EnhancedNSFWでUNETエラー。GitHubソース変更が原因か。
- 224: 新生成物が黒画面のため3696c5までComfyUI戻し。Comfy環境別に作る。
LLM/その他ツール関連(Qwen画像生成以外)
- 16: Qwen3.5 35b (Q5_K_M)のレイヤー一部CPUオフロードで62.92tok/sec。Anima生成と同時可(VRAM割けるため)。
- 理由: AnimaのVRAM少なさでLLMにVRAM割ける。
- 25-28: ローカル環境でLLM動くか見れるツール便利。
- 70: lm studioでQwen3.5 9B Q4使用。スレ見て35B Q5試す気分。5080+128GB環境。
- 73: 溢れOKなら122b 81GB(Qwen3.5?)。
- 80: anima動かしながらLLM使用。5000トークン長10GPUオフロードで20tok/s。96+32の4枚刺し原因か。大人しく9Bに戻る。
- 189: PNGをD&DでcatboxアップアプリをClaudeに作ってもらった。AIエージェントの未来想像。
- 194: PNG情報消す+catboxオールインワンアプリ作れば手間減。
- 195: Qwen3.5 9B Q4で自然言語即作 vs 35B Q4待つ迷い。anima自然言語でどっち派多いか?
- 229: NegPipあんまり使われてない。便利なのに「ねぎぴっぴ」表記アカン?
- 231: anima用NegPip発見。試す。
- 232: NegPip便利だがPAGと干渉残念。
抽出外(モデル話題のためスキップ例)
- Anima, Wan, LTX, ZI, illustriousなどのモデル名単独/性能話題(16,22,80,86,102,106など多数)は除外。
- Qwen-Image関連なしのためQwen-LLMのみ抽出。
これでログ内の全ツール関連話題を網羅。ComfyUIが圧倒的に多く、VRAM効率/高速化/安定性の理由で選ばれている傾向。