抽出された「ツール」に関する話題
ログから生成AI(主に画像生成関連)に関連する「ツール」(ComfyUI, webUI, nano-bananaなど相当のもの、またはカスタムノード/拡張ツール)のみを抽出。モデル(anima, Illustrious/リアス, Z-Image/ZIB/ZIT/ZIEなど)の話題は除外。Qwenシリーズは画像生成以外(LLM連携など)の話題のみ抽出。TTSツール(Irodori-TTS, Emoji-TTS)は生成AIスレの文脈でLoRA学習/音声処理が出てくるが、画像生成ツールではないため除外。ツール選定理由が明記されているものは太字で強調。
ComfyUI関連
- 852: 「一年ぐらい前にComfyuiでIllustriousいじってた者なんだけど 今主流のNSFWって何? ComfyUIとIllustriousのベースモデル更新するだけで追いつける?」
- ComfyUIの使用経験談。更新で追いつけるか質問。
- 868: 「ComfyUIならマスク分割すればキャラLoRAを複数使っても完璧ではないけど混ざりにくかった リアスとnoobで試したときより断然混ざりにくかった」
- ComfyUIのマスク分割機能でLoRA複数使用時の混ざり抑制が優れている点。
- 883: 「comfyアプデして起動したら変なロゴが表示されるようになった 以前開いてたタブもおかしなことになってる」
- 884: 「animaはVRAM16GBあればanima+qwen3.5 9BのQ4かQ6当たりのっけても余裕で収まるから これまで通りのdanbooruタブを打って、それとは別に日本語でのイメージを必要な形式にLLMに英語プロンプトで整えてもらってくっつけて生成手流れをモデル乗せ換えなしでシームレスにやれるし 9BならVL性能もしっかりしてるしプロンプト作成にVL利用できるし、完成したものを元のプロンプトと比較させてプロンプト修正もしやすくなったで なんならこれまでAIが考えた似非danbooruタグも余裕で通りやすくなったからほんとLLM連携自体が相当楽になったな これで自然言語の方のプロンプトが固まったらLLMの方をオフロードすりゃ リアスでのi2iやsam3(リアスでの修正)を動かすのも支障ないし。」
- ComfyUI + Qwen3.5 (LLM)の連携理由: VRAM効率良く積載可能、danbooruタグ+日本語自然語をLLMで英語プロンプト変換(シームレス生成)、VL性能活用のプロンプト作成/修正、LLMオフロードでi2i/sam3対応。
- 933: 「マスクを元に海苔で修正をかけるカスタムノードを作ってみたよ ランダム生成なんで、同人誌なんかの基準を満たすものじゃないけど 興味あったら github で ComfyUi_zaknak_nodes で検索してね」
- ComfyUIカスタムノード「ComfyUi_zaknak_nodes」(マスクベースの海苔修正)。
- 934: 「ComfyUI-Qwen3.5のカスタムノードをGemini頼りで何とか動かせたんやけど 前スレで紹介されてた規制解除版のQwen3.5を使うにはどうすりゃええんやろ? カスタムノード内のLLMフォルダに入れてもドロップダウンリストに出てくれへんし GGUFローダー経由で使おうにもカスタムノードにモデルの線は繋がらんしでワイにはお手上げなんよね」
- ComfyUI-Qwen3.5カスタムノードの使用/規制解除版Qwen3.5統合のトラブル。
- 938: 「UNET やなくて text_encoder やないんか?」
- ComfyUI-Qwen3.5カスタムノードの接続方法(UNET/text_encoder)に関する指摘。
- 956: 「こういうことやろか? ワークフローうまく入っとるかな?」
- 958: 「ComfyUIにAppモード来たわ 一度WF組んでAppビルドするとモデルやテキストだけ差し替えて生成だけできるUIに切り替えられる スマホにも同一URLで対応」
- ComfyUI Appモードの新機能: WFビルドで簡易UI化、モデル/テキスト差し替え専用、スマホ対応。
- 967: 「comfyUIのapp modeは実際にどれぐらいまで細かくレイアウト決めれるか次第だな 安定版にも降りてきたみたいね 少し前から試しているけどrgthreeのFast Group Muter/Bypasserが対応してないのでAppModeだけで完結できないのが辛い」
- ComfyUI Appモードのレイアウト柔軟性とrgthreeカスタムノード(Fast Group Muter/Bypasser)の非対応問題。
- 968: 「神機能すぎる ローカル民は出先で自分のPC経由で無料で遊べるし VRAM貧民は有料プランで気軽に最大サイズのモデルを使ってクラウドサーバーから生成できる もう高いグラボ買い換える必要ないやん」
- ComfyUI Appモード選定理由: 出先ローカル無料生成、VRAM不足時のクラウド最大モデル利用、グラボ不要。
- 970: 「ローカルLLMに日本語キャラ名渡してDanbooru+自然語で返させてそれをComfyに送信するツール作ってるけど キャラの見た目とかをLLMに渡す前にある程度ボタン入力で確定するようにもできるようにしたあたりからこれわざわざLLMに渡さず直接Comfyに送るツールになってきとる」
- LLM経由でDanbooruタグ生成→ComfyUI送信ツールの自作。
- 971: 「まあ、ワイルドカード作るのとたいしてかわらんとかそういうのはあるあるやな」
- 979: 「v0.17.0来てるで」
- ComfyUIのバージョンアップデート(v0.17.0)。
- 982: 「appモードfast group bypasser確かに使えんな 画像表示されてるところのオーバーレイが邪魔だからクリックでオンオフできるようにしてくれんかな」
- ComfyUI Appモード + Fast Group BypasserのUI不満。
その他のツール関連
- 873: 「ソースはhugging faceのダウンロード数や。…「HFでSD/SDXLのモデルをダウンロードする奴なんておらんやろ、Civitaiで調べろ」」
- HF/CivitaiのモデルDL比較(ツールではなくリポジトリだが、文脈でDLツールとして言及)→抽出除外(モデル話題)。
- 882: 同上。
抽出まとめ: 主にComfyUIとそのカスタムノード/Appモードが中心。選定理由は主に「シームレス連携」「VRAM効率」「スマホ/出先対応」「クラウドVRAM不足解消」「マスク分割の精度向上」など実用性/VRAM/利便性。TTSツールは画像生成外のため除外。他に明確なツール(webUI/nano-bananaなど)なし。