NovelAI (NAI)
- 503: 「NovelAIわりとデカいアップデート来たぞ」
→ 大きなアップデート(3Dモデル対応)が話題。使ってる人は少ない(532: 「NAI触ってるやつなんてスレに2人ぐらいしかおらんやろ」)。
- 504-505: »503の反応。「俺はあんまり使わなそうな機能だったが 3dモデル対応はええな」。
- 532: NAIのユーザー少ない指摘。
- 543: 「完全にどうでもいい機能だった」→ アップデート内容に興味薄い反応。
選ばれている理由: 特に明記なし。アップデートが話題だが、使用者は少数派。
Pony
- 589: 「source_animeとかってanimaで効く?pony時代のタグじゃないっけ?」
→ Pony時代のタグ(source_anime/source_cartoonなど)がAnimaで効くか議論。Pony後期モデルでは使われていなかった(591)。
- 587: source_anime/source_cartoonや○○ Styleで画風変化を提案(マスピ顔回避策)。
選ばれている理由: Pony時代のタグが画風制御に有効だった過去の文脈で言及。Animaでの互換性を試すニュアンス。
illustrious (イラストリアス, リアス, ill, IL)
- 651: 「AttentionCoupleに頼ってしまう AttentionCoupleもリアスの時とはプロンプトの指示の仕方が違うから慣れるまで時間がかかるな」
→ AttentionCouple(おそらく拡張機能)のプロンプト指示が「リアスの時」と異なり、使い分けの文脈で言及。
選ばれている理由: 過去の使用経験(リアスの時)と比較し、プロンプトの違いを指摘。特定の機能(AttentionCouple)との相性が話題。
Noobai
FLUX
Wan
- 572: 「WAN2.2のFLF2Vでマングリupside-downやってみたら 口の動きがかなりリアル寄り引っ張られてしもうて無理やった」
→ WAN2.2のFLF2V(おそらく動画生成機能)で特定のポーズ(マングリupside-down)を試すが、口の動きがリアル寄りになり失敗。
選ばれている理由: 動画生成(FLF2V)でリアルな口の動きが得られる点が評価されるが、用途によっては不向き。
Qwen
- 458: 「QwenvlでQwenVL8BNSWFCaption v4.5を使う方法教えて下さい」
→ QwenVL8BNSWFCaption v4.5の使い方を質問。
- 476: 「Qwen3-VL試してみたんやが、やっぱエロアカンっぽいし」
→ Qwen3-VLで画像からエロい自然言語生成を試すが、エロ制限がかかる。
- 492: 「実写系はZIB&ZITかQwenでいいな 最近はQwenImageEditで家の様々な場所に召喚してる」
→ 実写系でQwen(QwenImageEdit)が推奨。家の場所召喚に使用。
- 496: 「QwenVLノードよりLMStudio呼び出す方が速い(comfyui-lmstdio-image-to-text-node)」
→ QwenVLノードの代替としてLMStudioを提案(エロ自然言語生成)。
- 645: 「AnimaではT5XXLの代わりにLLMのQwen3-0.6Bを使うことにして」
→ AnimaのテキストエンコーダーでQwen3-0.6Bを使用(T5XXLのフリをするAdaptor経由)。
選ばれている理由:
- 実写系画像生成/編集に適する(492)。
- 画像から自然言語(キャプション)生成に使用(458,476,496)が、エロ制限や速度面で課題。
- Animaの内部でテキストエンコーダーとして採用(645)。
抽出された生成AIモデルに関する話題(除外モデルを除く)
ログから、生成AIのモデル(主に画像生成モデル)に特化した話題を抽出。LoRA、ツール、タグ、アップスケーラー、キャプショナーなどの周辺要素はモデル本体に直接言及する場合のみ含め、理由が明記されているものを優先的に抽出。除外モデル(NovelAI, Pony, illustrious系, Noobai, FLUX, Wan, Qwen)は完全に無視。
anima (あにま, Anima)
- 452: 高速化LoRAの兆しはあるか?(高速化の需要を示唆)。
- 492: 実写モデルを見つけたがクオリティ低く残念。実写系はZIB&ZITかQwenで十分(animaの実写版は不評)。
- 497: ターボ化が進んでいる。
- 499: easy cash(高速化機能?)があってもturbo化は効果的か?(ターボ化の有効性疑問視)。
- 520, 529, 541: Botan_animaTest_V0_3.safetensors(オリジナルマージモデル?)。昔はモデル名でググればヒットしたが今は不明(ユーザー作成のanima派生モデルとして共有)。
- 584: 色々なことができるため学ぶのが大変(多機能ゆえの学習曲線の高さ)。
- 589: source_animeタグは効くか?絵師タグの効きがピーキーすぎる(タグ対応の不安定さ)。
- 635: コマ割り精度が高いが、欲張って行数増やすとトークン数増加で制御不能(長文プロンプトの限界)。
- 636: 長文理解はテキストエンコーダーのスペック不足で脚切り。Danbooruタグファインチューン来てもプロンプト追従性犠牲になりそう(テキスト処理の弱点)。
- 638: テキストエンコーダーを4bなどにすげ替え試みたがエラー(カスタム交換の難易度高)。
- 642: 次世代DiTモデルと自然言語の可能性を見せてくれる「previewモデル」(自然言語対応の先進性)。
- 644: ベースのCosmosはT5XXLエンコーダー使用だったが、animaではQwen3-0.6Bに変更しAdaptorでT5XXL互換化。パラメータ増やしても賢くならない見込み(設計の制約で向上限界)。
- 645: 作者も「賢くするのは無理」と明言。1024版出ても向上期待薄(公式見解で限界指摘)。
- 文脈全体(447,453など): LoRA/領域指定なしで高品質出力可能で「大したもん」(ベース性能の高さ)。»447のWF(ワークフロー)が優秀だがカスタムノード不足で読み込み難(498,477など)。
zib / ZIB / anime zib / ZI系
- 451: distill LoRAがあるため使いやすくなっている(distill版LoRAで利便性向上)。
- 485: anime zibでtiled diffusionアップスケール(アップスケール用途)。
- 490: tiled diffusionアップスケール時、ModelSamplingAuraFlow + shift 10必須で出力がシャープに。オリジナルZIBはshift 3でOK(サンプリング設定の違いで使い分け必要、anima版zibは調整厳しめ)。
- 492: 実写系はZIB&ZITが良い(実写適性高)。
- 494: おっぱいの自由度が低くエロが弱いのが残念(エロ表現の弱点)。
Dasiwa v9
- 566: high(high res?)が相変わらず微妙(high品質モードの不満)。
その他(ベースモデル言及)
- 644: animaのベース「Cosmos」(T5XXLエンコーダー使用。他モデルに倣った設計)。
全体傾向: animaとzib系がメイン話題。除外外モデルではanimaが最多で、高速化/ターボ化、自然言語対応、テキストエンコーダー制約などの強み・弱みが議論。zib系は実写/アップスケール/エロ弱点がポイント。447の「大したもん」絶賛は主にanimaを指す文脈が強い。