抽出結果: 指定モデルに関する話題
以下は、ログ(640〜841)から指定モデル(NovelAI (NAI), Pony, illustrious(イラストリアス, リアス,ill,IL), Noobai, FLUX, Wan, Qwen)に関する言及をすべて抽出。各モデルの話題をレス番号順にまとめ、選ばれている理由や評価点(肯定的・否定的)が明記されている場合を太字で強調。animaやその他の非指定モデルは除外。Noobaiは「noob成分」のみで明示的言及なしのため抽出対象外。
NovelAI (NAI)
- 653: リアスもziもanimaも触ったけど 未だにNAI4.5が最強だと思ってる。
理由: 画質と知識の豊富さの両立(658で補足)。
- 658: »653のNAI最強論に同意。
- 676: NAIちゃんはワイの出したいキャラ全員知らないからイヤや。
理由: 特定キャラの知識不足で不満。
- 677: NAIちゃんの画面位置指定でその位置指定ごとにキャラプロンプト置けるUIは神ってるな。
理由: UIの位置指定機能が優秀(画風混ぜ安定を望む)。
- 730: 二階堂真紅ちゃんの画像作りたかったからNAI課金した。
理由: 特定キャラ(二階堂真紅)の画像生成目的で課金。雰囲気画像作りが楽しい。
Pony
- 644: 1.5も魔人もponyもリアスも「先駆者、開拓者」に任せて後から入るスタイルで使ってきた。
- 666: noob成分が強いとe621タグが効きやすい。エロシチュでは圧倒的にe621タグの方がバリエーションが豊か。
理由: エロシチュのタグ対応とバリエーションの豊富さ(Ponyの文脈で言及)。
- 679: pony v6→v7のようにバージョンアップ例を挙げ、今あるものに集中。
- 670-671: LoRAが効きやすいベースとしてPony関連(wai+waiで学習した画風LoRA適用が有効)。
- 711: ネガティブにsource_filmmaker/3D入れて試行錯誤するとponyを思い出す。
illustrious (イラストリアス, リアス, ill, IL)
- 642: SDXLをほとんど触らなくなりそう(リアス/SDXL文脈)。
- 644: ponyもリアスも「先駆者」に任せて後から入るスタイル。
- 649: qi/zi/anima/リアスも使い道がある、手札として持つべき。
- 653: リアスもziもanimaも触ったがNAI最強。
- 654: リアスだと「男にレオタードの肩紐を下ろされておっぱいが露出しちゃいます」みたいなシーンが出せなくてAnimaは出せる。
理由: 特定シーンの生成失敗で不満(リアス劣位)。
- 679: リアス0.1→1.0のようにバージョンアップ例あり、今あるものに集中。
- 691: diving illustriousのreal-asian(・∀・)イイ!! こんなリアル系モデルがあったんか。
理由: リアル系(real-asian)の発見で好評価。
- 724: 本命はまだリアスやが息抜きにanima。
理由: 本命モデルとして継続使用(安定性?)。
- 799: リアスは画面分割しても学習量多いキャラにタグ吸われる現象あった(animaは改善)。
理由: 複数キャラ画面分割時のタグ吸われ問題で不満。
FLUX
- 817: 実写性能最強は順当にFLUX2ちゃう? フルモデルは5090でもきついが軽量化で実力死ぬ。
理由: 実写性能最強評価。ただしスペック負荷大で未触。
Wan
- 779: QIE触ってwan2.2で巨大ロボガール戦闘シーン&被弾あり(multiViewで楽しい)。
- 821: 叡智なwan2.2動画を作りたくなる(z-image文脈)。
Qwen
- 649: qiもziも使い道あり、手札として持つ。
- 803: リアル作るのに zimage base vs qwen1512 どっちが上?
- 806: zimageターボが1番いい(Qwen比較でzimage優位)。
- 808: ポン出しで常にクオリティ高いけど少し自由度が狭いのがqwen。微妙なのも含めて多様性があるのがz-image。
理由: クオリティ高いが自由度狭い(z-imageに劣る)。
- 809: 重いけど良いのはQwen Image2512。フクロウの可変対趾足を正しく出す。
理由: 重いが構図/詳細再現優秀(鳥描写例)。
- 815: 重くて構図が限られるけど良いのはQwen Image2512。
理由: 重いが構図限定的ながら良い(z-imageの適当描写と比較優位)。
- 817: QIEはモデルサイズが精度直結、重くても40GBモデル使用。実写最強はFLUX2。
理由: サイズ大=精度高(RAM展開前提)。
- 834: ZIT使わずQI2512+8step LoRA+SNOFS1.3ばっかり。4stepでもクォリティ落ちない、プロンプトだけで出せるポーズが多い。
理由: 軽快生成(4-8step)、ポーズ多様性高(ZITより優位)。
- 836: QI2512はQwen特有の芦○まな感が薄いのが不思議(好評価)。
抽出された生成AIモデルに関する話題(除外モデル除く)
ログ全体から、生成AIのモデル(主に画像生成モデル)に限定して話題を抽出。除外リスト(NovelAI, Pony, illustrious/リアス/ill/IL, Noobai, FLUX, Wan, Qwen)の言及は完全に除外。ツール/拡張/LoRA/サンプラー(例: sage attention, TorchCompile, ACE-Step, ComfyUIノードなど)はモデル本体でないため除外。重複をまとめ、選ばれている理由を特に強調。
anima(最多言及、640〜841の広範囲)
- 全体傾向: プレビュー版ながら高評価多数。新規参入者や息抜き用途で人気。画像バリエーション増加の原動力(684)。正規版への期待大(678)。風景生成も優秀(835)。
- 選ばれている主な理由:
- 軽量さ: モデルデータがぶっちぎりで軽量で、メモリ流通が厳しい時代に救世主(681)。
- 楽しさ・実験しやすさ: 触るのが楽しい(645,646,724,746)。プロンプト試行錯誤が捗る(683)。ポン出しを少し調整するだけで楽(685)。
- 優秀な理解力・柔軟性: マークダウン形式(####style など)で記述しても壊れず理解(791)。タグ構成順を守るよう推奨され、TextConbinerで要素分離が有効(793)。複数キャラ指定(身長差で”taller girl” / “shorter girl”)がくみ取れる(838,841)。英文ガッツリで混ざりにくい(799)。プロンプト制御(prompt-controlの[flat chest:huge breasts:0.3]構文)が使える(722)。
- 生成品質: 文字が多少書ける(683)。er_sdeとbetaサンプラで安定(710)。res_multistep 12stepで収束感あり(683)。男にレオタード肩紐下ろされおっぱい露出シーンが出せる(654)。網目が綺麗(775)。
- 移行推奨の文脈: 先駆者が整えてから入る派(644)。NAI/pony/リアスに次ぐ選択肢(644)。本命は他でも息抜きに最適(724)。
- 課題言及: 効果音が出にくい場合あり(698)。主観視点出しにくい(812)。
SDXL
- 話題: LoRA/コンセプト特化マージモデルを使わない派はほとんど触らなくなる見込み(642)。
- 理由: 言及のみで詳細なし(anima移行の文脈)。
1.5(SD1.5を指すと思われる)
- 話題: 過去の移行例として挙がる(魔人/pony/リアスと共に)(644)。
- 理由: 先駆者が開拓した後に入るパターン(anima同様)。
zi / qi(おそらくZ-Image / 類似モデル群)
- 話題: 手札としてzi/qi/anima/リアスを併用推奨(649)。NAI4.5が最強と思うが触った(653)。
- 理由: 思想次第で手札多めが良い(ミニマリスト以外)(649)。画質/知識豊富さの両立ならNAI最強だが、zi/qiも選択肢(653)。
wai
- 話題: LoRAが効きやすいベースとして近い方が良い(670)。追加学習/マージモデルで柔軟性あり(671)。tagger抽出プロンプトを寄せて単体生成(835)。
- 理由: LoRA学習元として最適(学習したモデルで生成が一番効く)(670)。単なるマージより柔軟(671)。anima比較で悪くないが差あり(835)。
Z-Image / zimage / ZIT(Z-Image-Turboなど)
- 話題: リアル生成でzimage baseかQwen1512か比較(803)。zimageターボが一番良い気が(806)。ガチャの楽しみあり(818)。多様性で優位(808)。最近はQI2512+LoRAに移行したがZITよりポーズ多め(834)。
- 理由: 多様性が高く微妙な出力含めガチャ感(808,818)。ポン出しクオリティ高いが自由度狭い他モデル比で選択肢(後述比較文脈)。
その他マイナー/単発モデル
- ChenkinのRectified-Flow: 0.2から画質改善良いがanima後だとタイミング悪い(727)。理由: 画質向上。
- OpenClaw: AIメイド生成に使用(777)。理由: ナレッジ少なくてもワークフロー/自画像生成可能(PC内操作怖いが便利)。
抽出まとめ: animaが圧倒的中心(軽量・優秀・楽しいが主理由)。他は比較/手札文脈が多く、anima移行トレンドが見える。モデル選好は「軽さ・プロンプト柔軟性・楽しさ」が共通キーワード。