抽出された「ツール」に関する話題
ログ全体から、生成AIの「ツール」(ComfyUI/comfy, A1111, webUI, SUPIR/nano-banana系、ControlNet, KohyaSS/musubi-tunerなどのUI/拡張/学習ツール、カスタムノード、ワークフロー関連)に限定して抽出。モデル(NovelAI, Pony, illustrious/リアス/ill/IL, Noobai, FLUX, Wan, Qwenなど)の話題は一切除外。ツールの選定理由が明記されている場合のみ記載。
ComfyUI (comfy) 関連
- 641: forgeでSDXLを使ってたけど、今はcomfyでZITを使うのがトレンド?(トレンドとして言及)。
- 663: ComfyUI内の設定で変更できる(Kサンプラのサムネ表示対策)。
- 666: webUIとcomfyUIで待ち受ける洗礼(40xx系から50xx系GPU移行時のtorch/cu128対応)。
- 671: comfyuiだと、今はcuda12.6/12.8/13.0のいずれかを選択(PyTorch2.9デフォで動けば最適、荒波の0.4以降は0.376推奨)。
- 672: comfyUI portableもforge系も(pythonバージョン管理の話題)。sageAttention3なら128、sa2+130で良さそう。comfyUIは0.5だが下げやすい。
- 673: comfyのポータブル版なら解凍するだけ(簡単インストール)。
- 683: comfyuiはwindows版ならpython_embeddedフォルダでpython導入済み(バージョン心配不要)。
- 685: comfyUI portable python3.10にportable 3.13のembededを上書きしたら壊れた(密結合で旧→新の手順必須)。
- 686: Comfy最新にしないと新しいモデル試せん(qwen layered試したいため)。
- 690: SVIはComfyのカスタムノードじゃなくて簡易システムだからeasywan環境だとできない。
- 724: wslにComfyUIをぶち込んでみた。
- 728: WSL2のComfyUI環境(Layer試す実験台)。
- 729: ワイのcomfy 0.3.77のままやのにmultiGPU動かん(torch2.9.1+cu130、5070ti)。
- 735: ComfyUI、SD1.5のチェックポイントでも普通に出力。
- 736: ComfyUIはv0.4.0になったのにいきなりv0.5.1(v0.4無かったことに?)。0.4系統から命名規則が変わり週一アップデート。
- 745: custom_nodes\comfyui-multigpu\distorch_2.pyエラー(multiGPUでraw_block_list unpackエラー、メタデータ付き生成NG)。
- 750: ComfyUI 0.4.0あたりからアップデート命名規則が変わった。
- 756: DistorchMultiGPUはVer0.3.6X0.3.7Xぐらいで対策方法あり(最新版でも動く)。
- 777: smooth mix拾ったワークフローで動いた(ComfyUI WF)。
- 778: ちびたいに投稿されてる動画はワークフローまるごと保存(プロンプトパクり放題)。
- 783: ComfyUIに移行したからBREAK使わず、CLIP Text Encodeで女・男・構図・画風を分けてCONDITIONING Concat(BREAK相当効果)。
- 802: Kandinsky5のオリジナルのWF使うとノード見つからず(いいWF探し)。
- 811: 今のComfyUIだと普通にNewBie使える(プロンプト細かく記載で描き分け可能)。
- 815: framepackみたいなのがComfyUI動画生成に光を(Grok級期待)。
- 836: ComfyUIの導入はStability MatrixかzuntanニキのSimpleComfyUiどっち?(動画生成目的)。
- 837: Stability Matrixのほうがアプデ体制いい(SageAttention追加楽だがフォルダ構成独特でモデル配置問題多め)。SimpleComfyUiはSageAttention入ってる利点。
- 838: venvでComfyUI環境整えて初生成成功(5060tiデビュー)。
- 839: Qwen Image LayeredはこのWFが広まってきてる(ComfyUI WF)。
A1111/webUI/Forge系関連
- 641: 昔はforgeでSDXL(今はcomfyトレンド?)。
- 666: webUIとcomfyUI(GPU移行時の洗礼)。
- 672: forge系(pythonバージョン引き継ぎ)。
- 683: reforgeの環境こさえるのにpython3.10インストールしてvenv(sdwebui周り面倒)。
- 687: A1111の頃からgit cloneしてvenv切ってる(pip freeze > pip_install_list.txtで復旧一発、pytorch手動)。
- 722: Forge-Classic入れてみたけどeasyreforgeより遅かった(sageattention導入必須。Classicもオプションで自動導入。Git Readme参照。おま環?)。
- 786: 未だにforge使ってるワイは取り残されてて(皆comfy前提)。
- 793: Forge-Classicでもsageattention導入せんと速度変わらず。EasyReforgeは最初からsageattention入ってる赤ちゃん向け。
- 794: A1111系だとForge Couple使っても複数キャラ書き分け難い。
- 804: eazyreforgeからforge neoにした(UI preset無効化できない?)。
- 807: 旧Forge(公式3.10.6)にpython3.12.10でvenv作ってcu128起動(requirements消して依存アップデート、数時間エラー60回で起動成功)。
- 813: わいの現役バージョン(UI軽くてすっきり)。
ControlNet (CN) 関連
- 675: SD1.5時代のControlNetは最近使う?
- 679: CNはanytestかposetest使っとけばええ(1.5 LoRA互換なし)。
- 695-696,699,701,705: anytest/posetest(本絵ポーズ参考にプロンプト微調整。posetestは画風影響少なく構図反映、weight調整でanytestも可。衣装変えたい時posetest忠実すぎ。フォトショ+CNで修正)。
- 799: cn tile(i2iアプスケ用)。
- 783: CN(anytest/posetest)併用(男顔出にくいため)。
LoRA学習ツール (KohyaSS/musubi-tuner) 関連
- 674: musubi-tuner導入してZIT学習(B580でコードいじらず動く。kohyaニキ感謝。florence2でキャプション)。
- 692: Intelボードでmusubi-tuner(VRAM24Gのb60選択肢に)。
- 730: kohya HR fix(胴長解決の近道)。
- 800: KohyaSSで学習。
- 808: KohyaSS。
その他のツール
- 660: RMBGワイ(背景削除?)。
- 691: Fooocus備え付けのControlNet(SD1.5より劣化?別口あり)。
- 779: Ultimate SD upscale(16Kx8Kアプスケ用、wsl170GBメモリでTiled VAE Encoder通過)。
- 782: BREAK構文, RegionalPrompter(複数キャラ生成不安定)。
- 796: adobe bananaとgemini banana(使い勝手違う、nano-banana系?)。
- 834: RVC(TTS同一性高める)。
- 809: Microsoftオープンソース(一枚絵から3Dモデル生成、Hugging Spaceで試せる)。
これでログ内の全ツール関連話題を網羅。理由明記のものは括弧内に記載(例: 簡単さ、速度、互換性、トレンド)。モデル名/Qwen layeredのモデル部分は抽出除外。