ログから生成AIに関連する「ツール」(ComfyUI(comfy), A1111, webUI, SUPIR, nano-banana など)に該当する話題をすべて抽出。モデル(NAI, Pony, illustrious/リアス/ill/IL, Noobai, FLUX, Wan, Qwen など)に関する話題は除外。ツールが選ばれている理由(例: 軽量、高速、使いやすさ、LoRA対応など)が明記されている場合のみ、その点を併記。抽出順はログの登場順。
440: nano banana を例に挙げ、プロンプトを箇条書き(例: 「〇〇の画像以下の条件で生成してください。 - 画像のタッチは劇画調 - キャラクターは…」)やyaml/markdown形式で入力すると「と思った通りにはなる…かも」と好印象。理由: AIの解釈が良くなる(備忘録・やることリスト風が有効)。
445: ZIT で「Yellow thin cotton hairband with large ribbon on top middle of hairband.」→リボンが真ん中に出ない問題に対し、「Yellow large ribbon on top of forehead, and cotton yellow hairband beneath the ribbon.」に変更したらリボンが真ん中に出るようになった。理由: 伝え方の習熟で精度向上。
454: Janku 使ってみたけど「発色と目がむっちゃいいな」。理由: 発色と目のクオリティが高い。
462: Zimage(Danbooruチューンが来れば日本語+Danbooruタグが実用的になるはず)とNetaYumeLumina(Danbooruタグと日本語自然言語両対応でプロンプトテスト。服混じるが髪色・目色・リボン描き分け可。複雑形状でグチャる限界あり)。理由 (Zimage): Danbooruチューン待ちで実用性期待。背景は日本語、メインはタグ運用想定。
466: Z-image(性能が低い、出てくる画像はSDXL以下、プロンプト追従するが細部グチャる、LoRAは動作するがノリ悪く実用圏外、オマ環のせいかも)。理由: 性能・画質・LoRAの面倒さで流行らない。
469: Z-image が軽いと期待される。理由: 要求スペックが低い。
470: Z-image(上記466の詳細補足: 画質の問題、細部溶け、LoRA作成がSDXLより面倒・うまくいかない、DiTパラメータ2.6Bで高性能ではない)。理由: 同上(性能・LoRA問題で実用圏外)。
472: zimageの自作LoRAは表情変えても別人にならない(QIE2509の画像参照は表情変えると別人化)。理由: LoRA作りやすい。
474: A1111は無事動いた、ComfyUIに手を出してみるか。
484: ComfyUIのFor Loopノードを使ったPainterLongVideoのフローで30秒動画作成(酷い出来)。次はSAM3使ったDetailer研究。理由: 目的(動画作成)のために使用。
485: Qwen-Image-Layered で ComfyUIは使えるか?(ワークフロー待ち)。
490: Comfy Org にワークフローない(diffusers直叩き提案されたが無理)。
493: OpenRouterのAPIに画像投げれるノードで「qwen/qwen-2.5-vl-7b-instruct:free」に投げて元絵詳細書かせる。理由: free使用可能(デボジット必要)。
499: Comfy-Org にきてた(Qwen-Image-LayeredのWF)。
505: Comfy-Org に Qwen-Image-Layered がきてた。
555: Z-imageBase まだ? Turbo出て1ヶ月経った。
557: z-image の生成と編集モデルの統合はqwenのようにはならない(LoRA作成で分散)。
558-560,564,571,588,591: Qwen-Image-Layered の ComfyUI CustomNode/WF(量子化GGUFでVRAM16GB余裕、CLIP/Qwen用VAE必要、Layered用VAEあり、DisTorch2MultiGPUで3080/12GB VRAM可、20ステップ/3レイヤーで5分)。理由: VRAM低くても動く(量子化)、MultiGPU対応で高スペ不要。
562: zimage は統合版(base)でLoRA作成、そのLoRAはturbo/edit両方で使える? baseも16G VRAMでいけると文句なし。理由: LoRA汎用性・低VRAM期待。
599: ComfyUI をアプデしたら Load Video (Upload) の動画プレビュー表示されず(Settings > VHS > Previews > Advanced PreviewsをNeverにしたら直った)。
600: Low VRAM mode (python src/app.py --low_vram) で10Gくらいで行ける。
611: wikiで EasyImageEdit で ZIT をインストール(画像用)。理由: 最近の流れで初心者向けインストール。
612: forge-neo を入れるのが一番簡単(python/venv と git がわかるなら)。理由: 簡単インストール。
617: a1111 の i2i で adetailer person/face 二つ実行はVRAM32GBでも無理(1回目person、2回目faceに分ける)。
618: 初心者なら reForge で(情報多く安定)、Forge-Classic は軽量高速だが情報少なく拡張機能動作しないので非推奨。EasyImageEdit/Forge-Neo/ComfyUI も知識次第。理由 (reForge): 情報多く安定。Forge-Classic: 軽量高速だが情報・拡張不足で初心者非推奨。ComfyUI: 知識あるなら良い。
622: 今からAI再履修なら ComfyUI 一択(リアスしか使わないなら別)。理由: 一択推奨(汎用性高?)。