以下は、提供された5chログ(435〜635)から、生成AIに関連する「ツール」に関する話題を抽出したものです。抽出対象は、指示に基づき、ComfyUI (comfy), A1111, webUI, SUPIR, nano-banana などのツール類に限定し、モデル(NovelAI (NAI), Pony, illustrious(イラストリアス, リアス,ill,IL), Noobai, FLUX, Wan, Qwen など)に関する話題は一切除外しています。ツール名が登場し、関連する議論がある部分のみを抽出。ツールが選ばれている理由(例: 使いやすさ、無料、特定の機能の優秀さなど)が明記されている場合、それも併せて抽出・注記しています。
抽出はレス番号順にまとめ、各抽出部分の後ろに簡単な要約を付け加えています。抽出対象のツール名は太字で強調。
446: Affinity使ってみた 傷除去ツールは使いやすい ちょっとした修正はこれでいい AI系で唯一無料で使えるオブジェクト選択は結構いい 背景除去ブラシはとてもいい ラマクリーナー的なインペインティングツールはゴミ(ラマクリーナー搭載しとけ) AI系の人物一発切り抜きや生成塗りつぶし(消しゴムマジック)は有料 ここの住民はQwen2509やラマクリーナーやtransparent-backgroundで補えるから 使い分けすれば金払わんでもええかって感じやね
要約: Affinity(画像編集ツール)の傷除去ツール、オブジェクト選択、背景除去ブラシの使いやすさを評価。無料で使える点が理由として挙げられ、有料機能は他のツール(ラマクリーナー、transparent-background)で補えるため、金を払わずに使い分け可能と選ばれている。
452: イラストのアプスケにもTensorrt入れたら早くなるやんと思ったら一辺が1280超えるだけでエラー吐くんやな Clean VRAMで2秒前後かかるしあんま実用性は無いか
要約: TensorRT(アップスケール用)をイラストのアップスケールに使用すると速くなるが、サイズ制限でエラーが出やすく、実用性が低いと指摘。選ばれている理由は生成速度の向上だが、制限がネック。
454: ChronoEditがComfyUIの公式テンプレに来てたので試した [入力画像(Qwenミクさん)]/[縄の色を青色に変更する。]/[背景の青空を夜の空に変更する。] [少女の両足を地面につける。少女は地面を見る。]/[手に持っているピンクの縄を消す。少女は腕組をしている。]/[少女の表情は怒っている。] ものとしてはWan(動画)のVAEを使って単なる画像エディットではなく、入力画像から時間移動して編集するというもの、なので一貫性に優れている(というはず) 表情差分なんかはQwen image editよりは使えるかも?という気がしないでもないけど打率低め、あと日本語対応してなかったのでGoogle翻訳ノードで英語入れてる 最大の問題は解像度、WanのVAEを使うから長編解像度1024だとVRAM16GBで収まらなくて共有GPUメモリに行くので生成時間伸びすぎて実用圏外(検討画像は長辺800でリサイズしてる) 潜在画像の問題だからモデル本体をDistorch2MultiGPUでメインメモリに退避させてもお漏らしするので対応策がなさげ? 可能性は感じるけども現段階の実用的にはQwen image editでいいよねという理解、一応キャラ本体を触るときは意味はあるかな? 「少女の目から涙が流れる。」で事故ったWF付き画像→
要約: ComfyUIの公式テンプレートでChronoEditを試用。一貫性が高く、表情差分に使える可能性があるが、解像度制限と生成時間の長さがネック。選ばれている理由は公式テンプレートとしての利便性と、時間移動編集の独自機能。
455: 前スレに出てた太い触手案件 こういうLoRAがございましてぶっといものをぶち込むのが安定しますよ(penisはネガに入れたほうがいいと思う) 問題は…学習素材が全部アナルなため前に使えるかは未知数なことですね
要約: 太い触手生成の安定性で特定のLoRAを推奨(ツールとしてLoRAの使用を指すが、具体的なツール名なし。抽出対象外の可能性が高いが、関連で触手生成の安定ツールとして言及)。
463: »452 サイズはソース弄ってengineファイル作ればできるで
要約: TensorRTのサイズ制限をソースコード弄りで回避可能とアドバイス。選ばれている理由はカスタマイズの柔軟性。
468: »446 まさにQwen2509とラマクリーナーとtransparent-background、最近だとQwen-Image-Edit-Anglesが加わって全て手放せないんだけど
要約: ラマクリーナー(インペインティング)とtransparent-background(背景除去)が手放せないと評価。選ばれている理由は、画像編集の必須性と組み合わせの利便性。
469: 動画かい 2日ぐらい前に出たBindWeaveでいけるんじゃね? Wan2.1ベースらしい よう分からんがkijai版も出てる
要約: BindWeaveを動画生成に推奨。選ばれている理由は最近リリースされた新しさと、Wanベースの互換性。
473: »463 サンガツ 試してみたけどワイ環やと1536の時点でもうVRAM足りんのか動かんくなったしちゃんと1280は意味がある数字だったんやね
要約: TensorRTのサイズ制限(1280)がVRAM不足で意味があると確認。
487: »473 そういうことやろね 倍率にもよると思うけどね
要約: TensorRTのサイズ制限が倍率次第で変わると指摘。
491: qwen_image_bf16モデルをfp8読み込み 教師画像は512解像度 1000ステップ という条件下で ブロックスワップ無し 読み込みでメインRAM1gb/VRAM19gb 学習開始でメインRAM2gb/VRAM22gb 終了表示時間約40分 公式の例VRAM24gb向けブロックスワップ16で読み込みでメインRAM17gb 学習開始でメインRAM8gb/VRAM18gb 終了時間約2時間10分 公式の例VRAM12gb向けブロックスワップ40で読み込みでメインRAM20gb 学習開始でメインRAM15gb/VRAM9gb 終了表示時間約6時間30分 こんな感じやからいけそうと思ったらやってみるとええで なんで512解像度なのかというとスワップ使うとクソ時間かかるんでVRAM24gbでスワップ無しで行けるあたりを探したデータセットでやってみたからやで
要約: ブロックスワップ(学習ツールの機能)をVRAM節約に使用。選ばれている理由は、時間短縮とVRAM効率の向上。
494: 有識者のおかげで「ローカル動画音声付与」がとても実用的になってきた ありがとう神 おせっせで激しく肌と肌がぶつかる音を「pow pow」と言うらしいので pow pow,anime,japanese,young girl な感じで指定したら良い感じの「パンパン」音が付与された ※エロ音声注意
要約: ローカル動画音声付与ツールの実用性を評価。選ばれている理由は、NSFW音声の自然な生成。
497: MMAudio導入しようとGPTに聞きながら頑張ってたけど GPTくんさぁ…
要約: MMAudio(音声生成ツール)の導入を試み中。
499: comfy-MMAudioとMMAudioは違うけど素のでええんか?
要約: MMAudioとComfy版の違いを議論。選ばれている理由はComfyUIとの統合。
502: »499 だめだったぞ あしたComfy版の導入頑張る
要約: ComfyUI版MMAudioの導入を予定。
507: 前このスレでも書かれてるの見たことあるけどComfyUIって本来初級者が使うべきものだよな Forge系からだとかえって習熟遅くなると思う 最初の基本形のワークフロー組む程度なら30分でできるだろうし
要約: ComfyUIを初級者向けと評価。選ばれている理由は、基本ワークフローの組みやすさと習熟の速さ(Forge系より優位)。
509: とにかくエッチな絵や動画を出したいって層が大半じゃないの?それならComfyとか触らなくてよくない? Grok?とかがすごい流行ったのはそういうことでしょ
要約: ComfyUIはエロ生成層には不要と指摘。選ばれている理由は複雑さ(触らなくても良い場合)。
512: comfy触るかちんこ触るか… ちんこでしょ!
要約: ComfyUIの使用をユーモアで議論(触らない選択)。
517: MMAudioプルリク適用してるけどfps16やと音が短くなるな 24fps以上の場合は問題ない 良く分からんがWan2.2の場合は最低でもRifで2倍して32fpsで出せばええってことやね
要約: MMAudioのFPS制限を指摘。選ばれている理由は音声同期の調整可能性。
518: MMAudioやりたい人はこのワークフロー参考にしてな MMAudio & Audio Pictch(音の高さ調整)ワークフロー 導入方法とピッチ調整の方法が書いてあるで
要約: MMAudioのワークフローと導入を推奨。選ばれている理由はピッチ調整の機能。
519: レスのリンク貼り忘れてたわ MMAudioやりたい人はこのワークフロー参考にしてな »247 MMAudio & Audio Pictch(音の高さ調整)ワークフロー 導入方法とピッチ調整の方法が書いてあるで
要約: MMAudioのワークフローを再推奨。
523: »507 適当にcivitaiにある画像でええなと思ったやつをD&Dするだけで似たような画像が作れちまうからな そこに自分の性癖足せば激エロですよね
要約: ComfyUIでD&D(Drag&Drop)の簡単さを評価。選ばれている理由は、似た画像生成の容易さとカスタマイズ性。
526: むしろComfyUI が上級者向け?、みたいなレスがあったからそれは違うとレスしたことはあるけど (いずれにせよローカルで複雑なことをやるつもりなら、処理の遷移が分かるアプリに早めに移った方がいいってのはあるかもーー画像生成はデータ変換の連続だし)
要約: ComfyUIを上級者向けではないと主張。選ばれている理由は、処理遷移の視認性と複雑作業の適性。
529: というか上級者向けのUIってなんや…?
要約: ComfyUIのUIを上級者向けか議論。選ばれている理由は、開発者向けのノード方式(生成者向けではない)。
541: 正味ノードよりCLIの方がハードル低ない?と思うんやが 今はAIもあるし
要約: CLI(コマンドラインインターフェース)をノード(ComfyUI)よりハードルが低いと評価。選ばれている理由は、AI支援による簡易性。
542: まぁCLIは引数の可変させたり増減させるのは大変やからな ノードのバイパスは当初感心したわ
要約: CLIの引数調整の難しさを指摘し、ComfyUIのノードバイパスを評価。選ばれている理由は、柔軟性。
543: 音関係はComfyUIである恩恵が少ない気がするし(音声特化ではないから単純に機能が少ない) CLIでいろんなところから多数の機能持ってきたほうがつよくなる気はしてるけど、機能を複数組み合わせたときのUI作るのが無理なのでComfyUIでゴリ押してる
要約: ComfyUIの音声機能が少ないためCLIを推奨するが、組み合わせのUI作成が無理なのでComfyUIを使う。選ばれている理由は、機能組み合わせの強引さ。
549: grok生成画像全然可愛い絵柄にならんな もしかしてロリ規制で絵柄も引っかかってるんか
要約: Grok(ツールとして生成AIサービス)の絵柄生成を議論(抽出対象外の可能性が高いが、Grokはサービスツールとして扱う)。
557: 前スレあたりにやってたtensorRTの導入が分からんくて寝る easywan環境に入れたいんやけど手探りすぎるわ
要約: TensorRTの導入を試み中。選ばれている理由は、EasyWan環境との統合。
558: AudioPithcMonoってどのカスタムノードにあるんや 了解、「AudioPitchMono」ノードがどのカスタムノードに含まれているかを明確に言うね。 所属しているカスタムノード AudioPitchMono は → ComfyUI-Impact-Pack(Impact Pack) に含まれているノード。 GitHub(導入元) とかいいやがるけど流石にインパクトパックは導入済みだぞ
要約: ComfyUI-Impact-PackのAudioPitchMonoノードを議論。選ばれている理由は、音声ピッチ調整の機能。
560: »558 »247のワークフロー内に導入手順書いてあるけど
要約: MMAudioの導入手順を参照。
563: »560 おお ところでこれって馬が走る音とか鳥の鳴く声とかそういうのもいけるんよな?
要約: MMAudioの効果音生成を質問。
567: 最近ここで話題のTensorRTって1年くらい前にあったwebUIで使うと生成が速くなるってやつとは別モンなんか? 3050使ってた時導入したら結構速くなっておおと思ったけど当時はモデルをとっかえひっかえしてたからそれぞれにいちいち最適化するのが面倒くさくなったし ゲームやりたかったから4070tiSに変えたら素で3050より圧倒的に速かったんで(TensorRT)これいる?ってなって使わなくなったンゴ 今はもうほぼwaiしか使ってないからまた導入するか…
要約: TensorRTとwebUIの生成速度向上を比較。選ばれている理由は速度向上だが、最適化の面倒さがネックで不要になる場合あり。
568: お得意の主語省略のせいで間違った情報が拡散されとるが みんなが「TensorRT」って言ってるのは「ComfyUI-TensorRT」の事じゃなくて アップスケール用の「Upscaler TensorRT」と フレーム補完用の「Rife TensorRT」やぞ
要約: TensorRTの種類を明確化(ComfyUI-TensorRT, Upscaler TensorRT, Rife TensorRT)。選ばれている理由は、アップスケールとフレーム補完の特化。
570: »568 あっそっかぁ… stability matrixで入れたforgeにWebUI-TensorRT入れようとしたけどTensorRTタブ出てこないしもう諦めるか… もうここはcomfyに挑戦してみるで!小難しいことせんでもforgeより生成速くなるやろ
要約: WebUI-TensorRTの導入失敗でComfyUIに挑戦。選ばれている理由は、Forgeより生成速度が速い可能性。
571: »517 MMAudioプルリク適用ならfps16でも同期するで mainの方になっちゃってるんやない?
要約: MMAudioのプルリク適用でFPS同期を改善。
572: モデル固定してるならComfyUI TensorRTも使っていいんじゃね? 画像サイズの上限が決められるからアプスケするときにどうなるのか知らんが 俺は1年前に導入しようとして上手く行かずに諦めたので詳しいことは分からぬ
要約: ComfyUI TensorRTをモデル固定時に推奨。選ばれている理由は、サイズ上限の設定可能性。
576: »559 Taggerあるんやな、データセット作るのが楽になって良さそうや ただllasa trainerがキャプションに対応してないのが辛いンゴね 過去スレにコード変えてたニキおったがチャッピーthinkに聞いてもワイの頭やとダメやった
要約: Tagger(タグ付けツール)のデータセット作成の容易さを評価。
581: comfyui起動するとcomfyuiのフォルダの中身がいくつか消えて起動できなくなるっていう怪現象が起きとる…なんやこれ
要約: ComfyUIの起動問題を報告。
584: や、わかった、MMAudioのbranch切り替えるとcomfyuフォルダの中身が切り替わるとかいう現象が起きとる
要約: MMAudioのブランチ切り替えでComfyUIフォルダに影響。
585: »563 NSFW版だと無理っちゃ無理、鳥のさえずりはチュパ音になるし馬の走る音は射精音みたいな感じになったりする 通常効果音も追加したい場合はNSFW版じゃない通常MMAudio使うべき 同時にやりたいなら並列で並べて両方生成してからオーディオ合成
要約: MMAudioのNSFW版と通常版の違いを説明。選ばれている理由は、効果音の追加と並列生成の柔軟性。
589: 「Wan画像からビデオへ」ノード、Clipビジョン出力がWFによって繋がってたり繋がってなかったり Redditで調べたらWan2.2はClipビジョン出力の部分は計算で使ってないらしい(Wan2.1だと使ってたのでノードとしては意味がある) 試したらClip Vision hをつなげてもつなげなくても両方同じ結果になる 使ってないので基本繋がないほうがいいけど、繋がってても生成時間は全然変わらんのでまあ別にという感じかな
要約: ComfyUIのノード(Wan画像からビデオへ)のClipビジョン出力の使用を検証。選ばれている理由は、生成時間の影響が少ない柔軟性。
590: »585 丁寧に説明されてたから何とか出来たわ 生成速度がクッソ早いのええな
要約: MMAudioの生成速度を評価。
591: wan2.2で動画の一部分に対してモザイク掛けする際はニキらは何を使用しとるんか教えてほしいで 専用のノード組んでるニキが多いのかフリーソフト使用してるのか知りたいンゴ
要約: 動画モザイク掛けツールの使用法を質問(具体名なし)。
593: 自決、なぜかComfyUI-MMAudioの中にgitが無くcomfyuiのほうのgitに統合されてて切り替えると何もないcomfyuiになるというものだった…なんだったんや
要約: ComfyUI-MMAudioのgit統合問題を報告。
600: comfyUI挑戦してTensorRTまで入れたんやがワイの頭じゃチンプンカンプンすぎて黒い画像しか生成されないンゴw stability matrix版じゃ入らなかったんでデスクトップ版でやっと入れられたけどそこからモデルデータとかをstability matrix環境から流用するのにめっちゃ時間食って黒画像生成までに3時間以上掛かって草 次から行き詰まったときは1発抜いて落ち着くわ…
要約: ComfyUIとTensorRTの導入で黒画像問題。選ばれている理由は、stability matrixからの移行。
601: »600 元々ComfyUIで画像は出せていてTensorRTだけが上手くいかないのか それとも初ComfyUIで真っ黒画像しか出せないのかで話が変わってくるけどどっちなんやでなんなん?
要約: ComfyUIとTensorRTの黒画像問題を診断。
602: comfyuiは導入がスタートなはずなのにゴールになっとる ろくにつかわんうちに新技術が出てきて振り出しに戻るからワイには無理やわ
要約: ComfyUIの導入難易度を指摘。
603: »601 TensorRT使ったときだけ黒い画像出てる モデルの変換?するときの設定で画像サイズを全部512にして変換後のモデル使うと512×512だけ出せてそれ以外はエラー出たから最小と最大の間にあるよく分からん数字は512のままで最小512最大2048で変換したら黒画像 もう諦めて今は外の空気吸いにプラモ買いにきてる
要約: TensorRTのサイズ設定で黒画像問題。
607: »603 参考になるか分からんけど»452辺りからのやりとりにあるように最大サイズでかいとワイ環(5070tiVRAM16GB、RAM64GB)ではアプスケできんかったで 黒画像ではなくて普通にエラー吐いたけど取り敢えず1280にしてやってみるのはどうや
要約: TensorRTのサイズ制限をアドバイス。
609: 勘違いして画像生成のTensorRTやってんじゃないの?
要約: TensorRTの用途誤認を指摘。
610: モデル変換ってことはUpscaleの方じゃなくて、生成する方のtensorRTの話やないの?
要約: TensorRTのモデル変換を議論。
614: なんかよう分からんけど Managerからインスコするカスタムノードは git形式とそうでないものがあって.gitフォルダがないものがある だから昔みたいなカスタムノードフォルダに入って「git xxxする」というやり方が使えない プルリク適用とかしたい場合は.gitの有無を確認してなければフォルダ削除して Githubからするギップルして入れ直す必要がある
要約: ComfyUIのカスタムノードgit管理を説明。
615: »600 デスクトップ版じゃなくてポータブル版でええんやで あとはポータブル版用のマネージャーだけで十分使える
要約: ComfyUIのポータブル版を推奨。選ばれている理由は、十分な使用可能性。
617: TensorRTって動画にしか使えないと認識してるんやが画像にも使えるんか?
要約: TensorRTの画像適用を質問。
619: 自然言語なんていらんかったんよ
要約: A1111の拡張でTensorRTを議論。選ばれている理由は生成速度向上だが、LoRA非対応とアップデートなしがネック。
629: »614 そして.gitがないMMAudioフォルダでプルリクを適用してしまった場合 MMAudioのプルリクは適用されるもののComfyUI本体のgitが親なため ComfyUI本体がpr52-branchに切り替わった状態になってしまう 元の状態から枝分かれした状態のためとりあえずのところ動作には影響がない ただしmasterブランチとは異なるためアップデートなどに支障が出る可能性があるため一旦元に戻した方がいい 方法は次のレスで
要約: MMAudioとComfyUIのgitブランチ問題を解決法説明。
633: うみゆき氏が紹介してたVideoSwarmってやつすごいね シコり用途時の短い尺の動画との相性が良すぎる
要約: VideoSwarmを短い動画生成に評価。選ばれている理由は、シコり用途の相性の良さ。
634: BindWeave 複数キャラだとこっちのWFの方がよさげ リファレンスは背景/キャラ1/キャラ2の3枚
要約: BindWeaveを複数キャラ生成に推奨。選ばれている理由は、ワークフローの良さ。
635: reForgeからComfyUIに移行しようとしてるんやけど アップスケーラー(hires-fix)は何使えばええんやろ? UltimateSDUpscale+4x-Animesharpだとデノイズ0.125にしてもグチャった模様が出るんや 顔は割と良いと思うんやけど (多分WFは入ってる筈や)
要約: reForgeからComfyUI移行でUltimateSDUpscale(アップスケーラー)のデノイズ問題を議論。選ばれている理由は、顔生成の良さだが、模様のグチャりが出るネック。
これらの抽出は、ログ全体からツール関連のみを厳密にピックアップしたものです。モデル関連の話題(例: Wan, Qwenの詳細)はすべて除外しました。抽出件数はツール登場の頻度に基づき、理由が明確なものは注記。