以下は、提供された5chログ(438〜640)から、生成AIに関連する「ツール」に関する話題を抽出したものです。抽出の基準は以下の通りです:
441: Grok (NSFW可LLM)
GrokなどのNSFW可LLMを使って喘ぎ声素材を検索できる。理由: NSFWコンテンツの検索が容易で、ポンポン見つかるため。
444: BlockSwap, MultiGPUDistorch2.0
OOM対策としてShibaニキのBlockSwapやMultiGPUDistorch2.0を噛ませる。理由: VRAM8GB環境で動作可能にするため。
448, 449, 450: Grok
Grokがえっちな動画を作ってくれなくなった場合、課金しても変わらない。Grokが死んでいる。
454: nunchaku
3060ti環境でnunchakuを使っている。
456: MMAudio, DaVinci (おそらくDaVinci Resolve), カスタムノード
MMAudioで音付け、DaVinciでモザイクとピッチ調整(高音化)。ピッチ調整はカスタムノードで可能。理由: エロアニメ動画に音声と調整を追加するためのワークフロー。
458: ComfyUI, Sageattention 3
今のComfyUIだとメインメモリ格納がうまくいく。Sageattention 3を使いたいがわからない。理由: GPU世代差が重要で、VRAM容量だけでなく最適化が効くため。50XXシリーズでSageattention 3を活用したい。
461: DisTorch2MultiGPU
VRAM16GB環境でDisTorch2MultiGPUを使い、fp8/fp16モデルをCPU側に割り振る。速度差は許容範囲。理由: RAM使用を調整し、fp16モデルを動作可能にするため(RAM96GB以上推奨)。
466: Grok
wan2.2にGrokみたいに簡単に音付けられたらいいのに。
467: Chrono Edit, nano-banana
NvidiaがWan2.1ベースで作ったChrono Editを試している。nanobanana超えらしい。
490: ComfyUI-Manager, ComfyUI-Upscaler-Tensorrt@nightly
ComfyUI-Managerで不足ノードを読み込ませようとするが失敗(Node not found)。手動gitも駄目。理由: ワークフローの不足ノードを自動インストールするためのツールだが、nightly版でエラーが出る。
497: Manager (ComfyUI-Manager)
Managerの不足ノードインストール機能で「見つからない」が出るが、ノード名検索でインストール成功。理由: 自動インストールが失敗する場合、手動検索で対応可能。
504, 508: SwarmUI, ComfyUI
SwarmUIがComfyUIのバックエンドで、動画モデルなどに最適化され速く安定。ComfyUIに来たものはSwarmUIでもすぐ使える。UI設定をComfyインターフェースに転送可能。理由: ComfyUIユーザーなら移行しやすく、両方の良いところ取り(速さ、安定性、最適化)。redditでプッシュされている。
512: SwarmUI, comfy.org
comfy.org立ち上げ時にSwarmUI開発者が合流し連携。理由: SD3失敗を機に体制面で協力、ComfyUIユーザー向けの連携ツールとして。
518: comfy (ComfyUI)
comfyが若干挙動不審でコントラスト固定のバグ。再起動で直る。
528: SwarmUI, ComfyUI, stability matrix
SwarmUIのバックエンドがComfyUI。stability matrixのオリジナルUIもComfyUIバックエンド。理由: ここではほとんど使われていないが、グラビアカメラマンの人が使っている(使い勝手が良いため?)。
545: nano-banana (おそらくNano Banana)
数週間以内にNano Banana 2が来そう。
552: wanblokswap, distorch2, ComfyUI-MultiGPU (拡張機能), xxxLoaderDisTorch2MultiGPU, UNETLoaderDisTorch2MultiGPU, CLIPLoaderDisTorch2MultiGPU, VAELoaderDisTorch2MultiGPU
VRAM100%張り付き対策としてwanblokswapやdistorch2で調整。ComfyUI-MultiGPUのノードを使ってモデルを部分的にメモリにロード(virtual_vram_gb設定やcompute_deviceにcpu指定)。理由: VRAM使用量を調整し、LoRA使用時の増加を抑えるため。ギリギリ設定より余裕を持った設定が推奨(時間ロス回避)。
555: MMAudio
MMAudioはVRAM調整不可で画面操作に支障。reserve-vramも突き抜ける。理由: 音声処理で困るが、調整できない点がデメリット。
556: Grok
Grokで3次は通るが2次は微エロすら通らない。
561: ComfyUI-MultiGPU
(上記552と重複) ComfyUI-MultiGPUのノードでメモリロード調整。理由: smoothmixワークフローの修正に便利。
610: MiaoshouAI Tagger, Florence2, autocomplete
MiaoshouAI Taggerが使えなくなりFlorence2に乗り換え。Florence2の方が多機能でautocompleteも進化。Florence2 Tagger Batchのワークフローを共有。理由: 古いワークフローからの更新で浦島状態回避。タグ/自然文両対応でバッチ処理可能。
613, 614, 624: affinity, photoshop
affinityが無料になりphotoshop解約祭り。photoshopの自動切り抜き機能(クラウド処理)が優秀。縦書き文字対応なら個人はphotoshop不要。理由: affinity無料化でphotoshop代替可能だが、縦書きや自動切り抜きが必要な場合にphotoshopを選ぶ。
615: QwenVL for ComfyUI
QwenVL for ComfyUIがなかなか良い。
622: Google翻訳ノード (ComfyUIカスタムノード)
ワークフローで日本語入力→Google翻訳ノードで英訳。Florence2の詳細英文と組み合わせ。理由: プロンプトの英訳と画像情報の追加で動きの自由度を調整(初期画像の破綻回避)。
623: Firefly, Nano Banana, ComfyUI
Fireflyを使う。Nano Bananaも使えるようになって良い。ComfyUIと格闘しなくて良い。理由: photoshopユーザー向けで、背景/小物生成に便利。ComfyUIより楽。
627: danbooru-tags-transformer-v2-with-wd-tagger (HuggingFace Spacesのツール)
Florence2のキャプションがいい加減なので、手動消去推奨。他にdanbooru-tags-transformer-v2-with-wd-taggerを使う。理由: タグが正確で詳しいため常用。ただしバッチ処理不可で教師画像多い人には不向き。
629: Krita, GIMP, ComfyUI
Kritaが縦書きUI対応。フリー画像編集でComfyUIをバックエンドにできる(プラグイン対応)。理由: photoshop代替として、ComfyUI統合可能。
161のワークフローで動画が白飛びするが、shift値8に戻すと直る。理由: 元のzuntanニキのワークフローなら普通(改変でミス発生)。