以下は、提供された5chログから、生成AIに関連する「ツール」に関する話題をすべて抽出したものです。抽出基準は指示通りで、ツールとはComfyUI(comfy), A1111, webUI, SUPIR, nano-bananaなどのものを指し、モデル(NovelAI (NAI), Pony, illustrious(イラストリアス, リアス,ill,IL), Noobai, FLUX, Wan, Qwenなど)に関する話題は抽出していません。また、ツールが選ばれている理由があれば、その点を明記して抽出しています。抽出はログの番号順に整理し、重複を避けつつ関連する文脈を簡潔にまとめました。
36: Nano Banana (Photoshop2026版)
- Photoshop2026のNano Bananaを試してみた。プロンプトで全身を描く、砂浜に立つ→中指を立てて怒った表情→バストサイズを大きく→PVCフィギュア化してiMacの前に置く。だんだん縦長になっていくのは画像のアス比がおかしい。
- 選ばれている理由: Photoshop版Nano Bananaが画像生成に使われており、版権画像を使ってテスト可能(今画像が生成できないため)。
38, 41, 43, 48-50, 52-53, 56, 65, 70-71, 77, 82-83, 225: grokimagine.ai
- grokimagine.aiってほんまなにもんなんやろ。興味あるけど怪しくて怖い。クレジット制で1日辺りどれくらい作れるか。動画生成AIはどこもクッソ高い、5秒1ガチャ数百円。生成画面見てみたけど8秒1080pで作れたりStartEndが使えたり動画の延長機能があったり。35ドル/月で4000クレジット付与、最高品質モードで1動画につき40クレジット。画像ぶっこんだら別の顔になった。単月50ドル/月、spicyモードは100ドル/月のプロコース以上。詐欺サイトだと思う、トップのデモ映像wan公式まんま。i2vだと10秒で120くらいポイント使う。エロ行けるっていうのもモデレーションで弾かれないだけ。機能やモードも充実してるし本体wanだとしてもこれをローカルで再現するのは自分にはできない。高いことさえ除けば悪くない。エロは有料になったようでうんちブリブリ。試せないのに金払うわけねえ。お金余ってしょうがない人はproサブスクSpicy Modeでどんなの出るか教えて欲しい。おお勇者よWan2.5助かる。これ見る限りwan2.5はエロを学習してないみたいね。Spicyについては本家並にそれなりに動いてはくれるが、音声対応ないのが痛い。Ultraだと音は付くが、思ってたんと違う出力がされる。NSFWをあまり想定してない感。
- 選ばれている理由: 機能やモードが充実しており(8秒1080p生成、StartEnd、動画延長機能)、エロに強い可能性があるため興味を集めているが、怪しい・高い・詐欺サイト疑惑で敬遠されがち。ローカル再現が難しいため選ばれる。Spicyモードはエロ対応だが音声なしで痛い点あり。
39, 44, 63-64, 67, 79, 101, 106: Photoshop (フォトショ)
- Photoshopのクレジットが明日で切れてまた4000に戻るからあと50枚ぐらい作れる。あんまりやりたいこともないな。キャラの三面図でも試してみるか。エロにはもちろん使えない。「おっぱい」という単語を使ったらリジェクトされた。上品に「バストサイズ」って言わないと聞いてくれんかった。Photoshopのキャンバスサイズに応じて生成はしてくれるが内部解像度は低そう。サーバから生成画像を返された後Photoshopの内部処理で拡大してるだけっぽい。Photoshopで絵の部分を切り抜いて余白を追加して縦4096pxに拡大→不足部分を描き足して→画像を鮮明にして。Photoshopのゆがみツールや被写体抽出でレタッチ後→キャラクターを抽出して画像を鮮明にして。文系無学ワイでもPhotoshopに内蔵されてイキイキと使えるようになって助かるで。エロはできんが。Photoshopでも文字を処理させようとすると読めない文字らしきものに化ける。「画像を鮮明にして」ちゅう指示が全面に使えるのはフォトショの機能。ツールとしては素晴らしい。本来別アプリ、例えばgiga-pixelとかの機能がフォトショひとつで解決できるのは強い。ワイはフォトショCS4で止めたお絵かきマンなんやが解像度の低い素材を加工するのにも良さそう。これがクリスタにもあればなあ。「画像を鮮明にして」もバナナに頼んどるで。キャンバスを拡大して全画面選択して「画像を鮮明にして」と頼んだらクリアにしてくれる。選択箇所だけ直したい時はそれも。
- 選ばれている理由: エロ不可だが、クレジット制で生成可能。内部処理で拡大・鮮明化が可能で解像度不足を補える。ゆがみツールや被写体抽出などの機能が便利で、別アプリの機能を一つで解決できる強み。解像度の低い素材加工に良さそう。
44, 67, 101, 106: Nano Banana (本家/単品)
- nanobanana単品やとサイズ上限が836x1216くらいなんやがフォトショやと最大サイズどれくらいなん?本家Nano Bananaと一緒やと思うが解像度不足とノイズ加えてるやろから全く同じ文字には戻らんね。本家バナナもそんな感じで行けるんちゃうか。本家使ったことないんよね。本家の最大解像度は大きめの画像渡してもだいたい836x1216程度に縮小されてしまう。bananaの高解像度いけるならフォトショ使う意味かなりあるよなあ。サブスク嫌なんやが運用次第じゃ考えるべきかも。ナノバナナ→エロ不可。
- 選ばれている理由: 単品版はサイズ上限が低い(836x1216程度)ため、Photoshop版と比較して選ばれる。高解像度対応ならPhotoshop版の意味が増す。文字処理で解像度不足やノイズが発生するが、鮮明化に使える。
47, 62: RVC
- mmaudioNFSW→声だけスプリット→RVCで日本語キャラにボイチェン。これでそれっくはなるけど、元が洋モノ声だから日本語キャラでボイチェンすると日本語に寄せようとするせいか余計な子音が入る。手持ちのボイロから喘ぎ声特化(喘ぎ声以外は学習素材として入れない)のRVCモデル作るか。ComfyUI-RVCノードは開発停止で使えないっぽい。ただし、TTS-Audio-SuiteがTTSのついで機能としてRVCノードを完備してる。ワークフロー例はUnified Voice Changerの上半分、RVCノードに音源入れてモデルとパラメータ設定したらボイチェン語の声が出てくる。TTS-Audio-Suiteは有用だけどかなりのノードが入ってくるので環境破壊リスクと起動時間が増えることは注意、安全取るなら音関係専用のComfyUI環境用意したほうがいい。
- 選ばれている理由: 声のボイチェン(日本語キャラ化、喘ぎ声特化)に使える。ComfyUI統合で便利だが、開発停止のためTTS-Audio-Suiteの代替が推奨。有用だが環境破壊リスクあり。
58-61: Affinity
- PhotoshopやIllustrator的に使えるAffinityが無料になった。縦書きは相変わらずできないがな!80%OFFとかしょっちゅうやってたけどとうとう無料になったんか。Canvaに買収されたんやな。Canva勢いあるね。
- 選ばれている理由: Photoshop/Illustrator的に使え、無料になったため選ばれる(以前は80%OFFセールあり)。Canva買収で勢いあり。ただし縦書き不可。
118, 120-121, 123-124: ComfyUI (ノード関連)
- 青いノードがどこにあるなんていうノードか知ってる人おらへん?例の画像にKJnodesに入ってるみたいな感じで表示されてたからKJnodes入れてから名前で検索したのに出てこないんやが。INT Constantやな。それで検索したらちゃんと出たわありがとう。名前変更されてたから検索で出なかったんやな…ワークフロー例の画像では名前変えんといてほしいわ。整数ノードなんて他のやつでもええで。ただ整数出力してるだけやし。ノードを右クリック→Propaties Panelでオリジナルネーム出てくるよ。
- 選ばれている理由: ノード(INT Constantなど)でワークフロー構築に便利。名前変更で検索しにくいが、Properties Panelでオリジナルネーム確認可能。
- Transformers形式への変換。Hugging Faceの公式変換スクリプトを使用して、PyTorch形式に変換します。python venv/lib/python3.12/site-packages/transformers/models/xcodec2/convert_xcodec2_checkpoint_to_pytorch.py。venvのパスが違ってるだろうから自分の環境に合わせるんやで。そしたら説明のは4行になっとるけどオプションの行も含めて一行にして実行するだけや。その後も多分エラー出るのがいくつかあると思うが、ほとんど無料のgeminiで解決できるやつやし。file001:こんにちは、今日はいい天気ですね。file002:ありがとうございます。みたいなテキストファイル形式は手動で打ち込むんか?手動でもいいしアニメゲームキャラならanime-whisperが精度大分上だからそっち使って文字起こしでもいい。それやってくれるものは入ってないから自分で用意せなあかんね。geminiに音声ファイル投げてこういう形式で出力してくれってのが一番楽やが精度は微妙やな。
- 選ばれている理由: PyTorch変換に公式スクリプトが便利。venvで環境調整可能。anime-whisperはアニメキャラの文字起こし精度が高いため選ばれる。geminiでエラー解決が楽。
172, 186, 193: Anytest (anytest4)
- anytestを使えば良いんじゃないかな、ケツの部分をトリミングした素材を使うとか。anytestを使うようになってから同じ構図はあまり苦労しなくなった。漫画作りだから勝手が違うかもしれんけど。その画像でAnytestしてみたけどこんな感じ?ちょっと細かい所ミスってるけど。CNはanytest4使用。
- 選ばれている理由: 同じ構図の生成が苦労しなくなるため選ばれる。トリミング素材でケツ部分などに特化可能。漫画作りで便利。
192: Comfy Couple
- comfy couple使って作ったがどうせ漫画作るんなら二回生成して自分で編集した方が安定じゃない?
- 選ばれている理由: 漫画生成で安定させるために二回生成+編集が推奨される。
216, 230-231: ComfyUI (ブラウザ対応)
- Chrome ComfyUIで動画生成続けてると実行ボタンが反応しなくなる時がある。リロードするとキューが実行される。左のキュー表示で動画が読み込めずクルクルしっぱなし。Vivaldiも同じ現象だからChrome系はダメと判断。FireFox問題発生なし!ComfyUIのブラウザをFireFoxに移行。Firefoxは問題なしと言ったがあれは嘘だ。動画生成続けてるとプレビュー表示されなくなったりキューが更新されなくなる。やっぱ動画は重くてこうなっちゃうんかな。ワイはBraveやけど特に問題ないで。
- 選ばれている理由: 動画生成でChrome/Vivaldiは反応しなくなるためFireFox/Braveが選ばれる(問題なし)。動画の重さが原因でブラウザ移行が有効。
228: VACE / WanVideoWrapper
- もっと良いらしいVACEを使った延長方法を載せてくれたニキがいるから参考にしてはどうかな。WanVideoWrapperとかだとContext optionで伸ばす方法もある。
- 選ばれている理由: 動画延長に良いため選ばれる。Context optionで伸ばせる。
239: SwarmUI (nunchakuインストーラー)
- nunchakuインストーラーを1.0.2に更新しました。Pythonバージョンセレクタを持つように、パッケージインポートダイアログを更新しました。修正済み。ComfyUI-Zludaのさまざまなインストールおよび推論の問題を修正しました。
- 選ばれている理由: 更新でPythonセレクタ追加、インストール/推論問題修正のため選ばれる。