以下は、与えられたログ(837~1000)から、生成AIに関連する「ツール」に関する話題をすべて抽出したものです。抽出の基準は指示通りとし、ツール(例: ComfyUI(comfy), A1111, webUI, SUPIR, nano-bananaなど)を対象とし、モデル(NovelAI (NAI), Pony, illustrious(イラストリアス, リアス,ill,IL), Noobai, FLUX, Wan, Qwen)に関する話題は除外しています。ツールが選ばれている理由が明記されている場合、その点を抽出時に併記します。各抽出はログのレス番号を付記し、関連する文脈を簡潔にまとめています。抽出対象がなかったレスは省略。
Grok(xAIのイメージ生成ツール)
- 856: Grokのi2v機能で使った画像がすべて残るため、枚数が膨大になり、消去に時間がかかった。
- 859: Grokで生成した画像の消去が必要か疑問視されている(ストレージ使用率90%超えの懸念から)。
- 860: Grokのimagine機能では、お気に入りから外せるが、画像と動画自体は消せない。
- 861: GrokのSuperGrok(PC版)でストレージ容量が5.37GBになり、i2v用画像取り込みで容量が減っていく。
- 862: Grokのストレージ容量がi2v用画像取り込みで減少し、放っておくとあふれる可能性。
- 863: Grokのストレージ問題が深刻化したら、一括消去システムに更新される可能性を期待。
- 865: Grokでi2vしかしない場合、ストレージ容量が「1.07 GBのうち0.00 B使用済み」のままで変化なし(データコントロールの管理や削除を弄っても変わらず)。
- 874: Grokでお漏らし(スカートからじょわあとなる感じ)を良い感じに作れるか質問。
- 878: Grokでお漏らしを試すが、大洪水みたいになりやすい(プロンプトの問題の可能性あり、知見共有を求める)。
- 885: Grokで腰の部分をフレームアウトさせた画像を食わせると、普通にえっちシーンが作れる(週末が捗った理由として有効)。
- 893: Grokが時々勝手に画像を公開領域にお漏らしする(後から消せるのは個人領域のみで、公開されたものはメタデータ付きでネットに漂う可能性。撮影画像の注意喚起)。
- 894: Grokの二次元セーフ論が出ているが、日本の法律ではモザイク無しが公開状態になると逮捕案件の可能性(ただし画像ペタ程度はスルーされやすい)。
- 896: Grokの作例ページでエロ画像や動画が公開領域に出てしまうと、App StoreやGoogle Playから警告やアプリ削除のリスク。
- 897: Grokの作例ページを公開領域と勘違いしている可能性を指摘(実際は個人領域)。
- 899: Grokの公開領域には自分のエロ絵だけが出て、他人のものは見たことがない。
- 900: Grokの作例ページでスクロールすると、たまに自分が上げたエロ画像が出てくる。
- 901: Grok生成画像のURLがassetsなら他人からは見えず、images-publicなら誰でも見える(公開領域)。
- 904: Grok生成画像が時々パブリック領域に置かれる仕様(バグでimagine-publicに複製される場合あり。URLが分かれば誰でも見える状態)。
- 907: Grokの作例ページ自体は公開されておらず、個人にしか表示されない(第三者がURLを知るのは難しい)。
- 921: Grokで生成したt2i画像はパブリックに置かれる仕様で、猫箱などに上げなくても良い(アップロード画像は通常他人からは見えず、バグで公開複製される場合あり)。
- 925: Grokに上げた画像がすべてありのまま(エルサもびっくり)。
- 928: Grokのパンツ貫通してくるスジがうざい。
- 934: Grokで露出防止ガイドとして「パンツが下半身を完全にカバー」をプロンプトに入れると、体感で防げている気がする。
- 938: Grokでフェラを試すが、どうやっても成功しない(制限いっぱいまでトライ)。
- 943: Grokでアイスを舐める画像すら一切通らない(狂気)。
- 945: Grokの制限でフェラは抜けない(イーロンの判断?)。
- 951: Grokでチョコバナナとバナナは通る。
(選ばれている理由: 主にえっちシーンやi2v生成のしやすさ、ただし制限やストレージ/公開領域の問題が頻出。腰フレームアウトでえっちシーンが作れる点が捗る理由として挙げられている。)
SeedVR2Upcaler
- 858: SeedVR2Upcalerを使ってみたがすごい(ただし開発元はBatchSize大きい方が良いと書いているが、アニメ動画ではBatchSize1が一番綺麗に見える)。
(選ばれている理由: すごい性能だが、BatchSizeの調整でアニメ動画に適応しやすい。)
ComfyUI (comfy) および関連ノード/拡張
- 898: ComfyUIではOOMになったことがない(高負荷時でも共有GPUメモリが0.8-0.9になる程度)。
- 903: LongCatで数分の動画生成は夢があるが、ComfyUIすらまだないのは試すのが辛い(エロ学習してないなら1分でも価値薄い)。
- 905: ComfyUIすらまだないため、LongCatを試すのが辛い。
- 906: TensorRTを入れてないが、init.pyを入れ替えたらRIFE VFIが爆速になった(TorchRTも使っているがすぐ試せない。元々はCPU処理されていた可能性)。
- 917: comfy-mtbのリポジトリが最終更新23年で止まっているため導入を躊躇う(Pick From Batch (mtb)ノードはラストフレーム抜き出しに必須級か?)。
- 918: comfy-mtbのPick From Batchはラストフレーム保存に関わる(動画連結興味なければセクション削除可能。心配ならnightlyビルドを入れる)。
- 919: Pick From Batch (mtb)は最終フレーム抜き出し機能で、削除可能(他のノードで置き換え可。困ってないので素直に入れている)。
- 920: 動画いじりでComfyUIアレルギーが軽減したが、zuntanニキのReforgeでやってる画像生成もComfyUIに置き換えられるか?
- 922: ComfyUIでReforgeのプロンプト便利機能を再現すると難易度が上がる(オールインワンノードなし、ワークフロー自前組み合わせ必要。「お便利機能なし」ならComfyUIで静止画生成はクソ楽。並列環境の方が楽)。
- 924: Reforge画像環境と動画/qwen image editができるComfyUI環境を分けたままが良いかも。
- 927: Get Images From Batch Indexedノード(kjnodesに入ってる)がmtbのPick From Batchと似た機能で置き換え可能(インデックス指定必要)。
- 930: mtb(comfy-mtb)はラストフレーム抜き出し以外に有用なノードあるか?(VideoHelperSuiteのSplit Imagesと同じ機能)。
- 936: Comfyui-Memory_CleanupやKJNodesのVRAM Debugがあるのに、なぜ皆easy-useを使う?(ComfyUI最新版ならQueue終わりに掃除してくれるので不要かも)。
- 937: QwenEdit前のところでVRAM解放するようおまじない(任意のところで解放ニーズあり)。
- 940: comfyui-easy-useのstarが多いし、使ってる人が多いから(自環境のやつに置き換えている)。
- 941: 配布ならeasy-useが無難(大抵の人が入れてる)。
- 946: easy-useを使ってはいけない理由はない(機能同じなら何使っても良い。同じ機能のノードは腐るほどある)。
- 954: ComfyUIはその辺り上手くやるから12GBでもOOM記憶なし(a1111はhires2倍+リファイナーでTiledVAE未使用だとOOM、forgeは自動適用で回避)。
- 957: 8GBでもComfy/forge/reforgeでSDXLまでOOM出たことない。
- 958: 10GBでもComfyでOOM中々ない(smoothmix作者フローまんまでOK)。
- 959: ComfyUIはa1111のような挙動でOOMになりにくい(sdxl.vae.safetensors (fp16-fix)使用でOOMしにくい)。
- 961: Comfyui-Zludaじゃないからパス。
- 962: 「なしを優先」にした方が良い理由として、VRAM12GBで11GB消費処理が完結するが、「優先」だと漏れて長時間になる(ComfyUI関連)。
- 967: 動画/重いモデル触りたい低~中VRAM勢はデフォルトのまま(「ドライバのデフォルト」は「優先」と違う挙動)。
- 970: BlockSwap/MultiGPUが上手くやってくれる今は違うが、12GB民からするとOOMするなら限界分かる方が良い(フォールバック無し推奨)。
- 973: お漏らしすると中断しにくいので、さっさとOOMになってくれた方がありがたい(なしを優先)。
- 974: 初期状態はゴミなので「なしを優先」(デフォは「ドライバのデフォルト」)。
- 976: 5090でフォールバック無しだと学習中にOOMでグラボ再起動/PL初期化/PC強制再起動食らったので優先に改教。
- 977: 「ドライバのデフォルト」は「優先」と違う挙動(2年前実装)。
- 979: RAM漏れしてもそこまで遅くならんので戻した(早々にOOMされるのが嫌)。
- 984: ComfyUIデフォ環境でもBlockswap発動する(16GBで40GBモデルでもOOMなし。12GBと16GBに壁?)。
- 989: 10GBだとsmoothmixにwanblockswap噛ませて40フルスワップしてもOOM。
- 991: 自動でBlockSwap発動なんてあるか?(12GBでBlockSwapノードバイパスするとVRAM溢れてガックガク)。
- 997: BlockSwapノードをバイパスするとVRAMに振れるのが最大5GB(fp16モデル720x720場合。fp8なら10GB振っても問題なし)。
(選ばれている理由: OOMしにくく動画/重い処理に強い点、ノードの柔軟性。Reforgeより静止画生成がクソ楽だが、便利機能再現は難易度高。BlockSwapでVRAM管理が自動発動しやすく選ばれる。easy-useはstarが多く無難。)
Anime-Llasa-webui
- 915: Anime-Llasa-webuiはVRAM 8GBでAnime Llasa 3B Captionsを動作させるwebUI(Anime-XCodec2-44.1kHzをfp16で動作。8GBで見送ってる人に推奨)。
- 939: Anime-Llasa-webuiを試したが、インストールお手軽(git/pip使えれば。llama-cpp-pythonビルド失敗時はwhl拾う)。gguf化で軽くて速い(バグでミミミミみたいな鳴き声やリファレンス音声付きエラーあり)。
- 942: Anime-Llasa-webuiの生成エラーはXCodec2のエンコード失敗(環境音/吐息/笑い声が失敗しやすい。シビア)。
- 947: Llasa-3Bのフォーク版(Anime-Llasa-webui?)導入後削除方法(Dドライブフォルダとhuggingfaceキャッシュ削除。36GB注意)。
- 965: Anime-Llasa-webuiはtorchバージョンが古くRTX5xxxで実行不可(XCodec2使用のため)。
(選ばれている理由: VRAM 8GBで軽く速く動作。gguf化で低スペック対応。)
Reforge
- 920: zuntanニキのReforgeで画像生成してるが、ComfyUIに置き換えられるか?
- 922: Reforgeのプロンプト便利機能がComfyUIで再現しにくい(並列環境の方が楽)。
- 924: Reforge画像環境とComfyUIを分けたままが良いかも。
- 954: forge/reforgeで8GBでもSDXLまでOOMなし。
- 957: forge/reforgeでOOM出たことない。
- 959: forgeは自動でTiledVAE適用でOOM回避。
(選ばれている理由: プロンプト周りの便利機能が多く、ComfyUIより難易度低。TiledVAE自動適用でOOMしにくい。)
A1111
- 954: a1111はhires2倍+リファイナーでTiledVAE未使用だとOOM(拡張でTiledVAE入れて改善)。
- 959: a1111はOOMになりやすい(古いsdxl_vae.safetensors使用時)。
(選ばれている理由: なし。主にOOMの問題点として挙げられている。)
その他のツール
- 903: LongCatで数分の動画生成にチャレンジ(夢あるが、エロ学習なしなら価値薄い)。
- 961: Comfyui-Zluda(Zluda関連のComfyUI拡張?)じゃないからパス。
- 972: 前に誰かが言ってたコレ(不明だが、恐らくツール比較)とどっちが良いか?
(選ばれている理由: LongCatは数分動画生成の夢があるが、ComfyUI未対応で試しにくい。)