以下は、提供されたなんJ(5ch)のログから、生成AIに関連する「ツール」に関する話題をすべて抽出したものです。抽出の基準は以下の通りです:
436: »433 Pony7の元になってるAuraFlowに対応してるのはComfyUIくらいじゃないかな
(ComfyUIが特定のベースモデルに対応しているツールとして選ばれている理由: AuraFlowのような特定のベースモデルに対応している点が挙げられている。)
444: もう今更、Ponyだからなぁ・・・俺も使わんな
(文脈からPonyモデル関連だが、ツールの言及なし。除外。ただし、全体ログでツール関連の流れがあるため確認。実際はモデル中心なので抽出せず。待機。)
461: サンプルワークフローやとVRAM17Gbくらいつかうやね
(ComfyUIのワークフローに関するVRAM消費の話題。ツールとしてのComfyUIの使用性について。)
462: »430 ワイのチャッピーはDisTorch2MultiGPUとBlockswap(ComfyUIwanBlockswap)の仕様を理解しとったで 両者の動作の違いも解説してくれたで
(DisTorch2MultiGPUとBlockswap (ComfyUIwanBlockswap) のツール仕様と動作違いの話題。これらがComfyUI関連の拡張ツールとして言及。選ばれる理由: 多GPU対応やブロックスワップによるVRAM調整で高速化・安定化が可能。)
464: ponyはどんな世界なんやろかと思ったそこのニキはこちら(年齢確認chkboxあり) »459,452 ponyは動物と共に生きる狩猟民族ガチ勢の性癖やからな 農耕民族のワイらとはちょっと性癖のベクトルが違うやで
(モデル中心だが、ツールの言及なし。除外。)
465: »460 ワイはただのしがないVBAおじさんや… パッチの作り方とかわからんのでapp.pyファイルを置いとくわ 4行目30行目はワイ環用のものなので、たぶん消した方がええかも 一応、修正前のコードはコメントで残したつもりや
(AnimeLlasaCaptionsのコード修正とパッチ配布の話題。ツールとしてのAnimeLlasaCaptions (音声生成関連ツール)の修正方法。)
468: llasa serverでcaptionモデル対応してくれたみたいね しかし今度はllasa serverのインストールがネックになりそうや
(llasa serverのインストールとcaption対応の話題。ツールとしてのllasa serverの導入障壁について。)
471: TEもVAEも入っとらんようやからのほうから見たほうがええかもな VRAM10Gb消費程度に調整したもので生成中やが6分かかる算段やで、動画かよ
(ComfyUIワークフローのVRAM調整と生成時間の話題。ツールとしてのComfyUIの調整性について。)
473: »471 Wan2.2やQwen2509が使えてるのも4step-loraとかのおかげやからね でも6分はいくらなんでも遅すぎじゃね?
(4step-loraなどの高速化ツールの言及。選ばれる理由: 生成速度の向上のため。)
475: VRAM10Gb程度に調整したワークフロー入りギャラリーのプロンプトまるコピで生成、6分 高速化LoRAとか来てもたかが知れてそう
(ComfyUIワークフローの調整と高速化LoRAの話題。ツールとしての高速化LoRAの限界について。)
477: »477 323行目以降でおそらくリファレンスの方を分離する処理が入ってるみたいやけど 上手く機能してないみたいやね ここを直さなあかんな…
(AnimeLlasaCaptionsのコード修正の話題。ツールのバグ修正。)
502: このsora特有のアニメ画風ってなんやろな かわいいけど 今やt2iはrealisticもLoRAもリアス派生で間に合ってるからな 顔がクセ強で手指がグチャって構図も出せるキャラも限られてるponyが多少マシになろうが試す気も起きん
(A1111 + Llasa 3Bを使った音声くっつけの話題。ツールとしてのA1111の簡単な動画作成用途。選ばれる理由: 二次絵に音声を簡単にくっつける手軽さ。)
510: »508 Git for windowsでbash入れてるなら該当パスで patch -p 0 < patch.diff Gitでやるなら git apply patch.diff やろか?ワイは後者は試した事無いわ(さっきまで知らんかった)
(Gitを使ったパッチ適用方法の話題。ツールとしてのGit bashの使用法。)
513: »510 Anime-Llasa-3B-Captions-Demoフォルダ直下に Anime-Llasa-3B-Captions-Demo_model_fp16_v2.patchを配置して Anime-Llasa-3B-Captions-Demoフォルダ内で右クリからgit bash起動して patch -p 0 < patch.diffと入力してenterキー押してみたけど 「bash: patch.diff: No such file or directory」と出ただけやったわ・・・
(Anime-Llasa-3B-Captions-Demoのパッチ適用エラーの話題。ツールとしてのGit bashのトラブルシューティング。)
514: »513 patch.diff の所は落して来たファイルを指定するんやで patch -p 0 < Anime-Llasa-3B-Captions-Demo_model_fp16_v2.patch -p 0 はdiffの中身のディレクトリ階層をスキップする段数や 上手く行かんかったら.patchの中身見て-p 1 とか調整してンゴ
(パッチ適用の詳細調整方法。ツールとしてのpatchコマンドの使い方。)
516: Rife TensorRTとUpscaler TensorRTやけど結論から言うとManagerからのインストールは不可 Managerからのインストール時に不適切なreqirement.txtによって不適切なtensorrtやcuda-pythonがインストールされしまう しかも書かれてるバージョンが別なため一方をインストールする際に正しく入れたものが不正なものに上書きされてしまう このためアンインストールして再インストールする作業が発生してしまう ということでManagerからのインストールはやめた方がいい いずれにしても手動作業は必要な点は変わらないが混乱と無駄な作業を省ける 後で手順書き直して再展開するわ
(Rife TensorRTとUpscaler TensorRTのインストール問題と手動推奨。ツールとしてのTensorRT拡張の導入障壁。選ばれる理由: フレーム補完とアップスケールの高速化(爆速20倍など)。ただしManager経由は避けるべき。)
525: »525 いただいたでサンガツ! ワイもコードが書けるようになりたいンゴな…
(Anime-Llasa-3B-Captions-Demoの修正版.pyファイルの共有。ツールの修正版配布。)
531: Llasa captionはこれを使った推論が一番簡単そうや
(Llasa captionの簡単な推論方法の話題。ツールとしてのLlasa captionの使いやすさ。選ばれる理由: 推論が一番簡単。)
533: »531 –llasa-model-id NandemoGHS/Anime-Llasa-3B-Captions –xcodec2-model-id NandemoGHS/Anime-XCodec2-44.1kHz –output-sample-rate 44100 これでキャプション版のサーバーが起動できた UIはgradio_ui_captions.pyを実行したらたったで Windowsやとvllmが対応してないはずやから–backend transformersがいると思う
(llasa serverの起動コマンドとUI実行方法。ツールとしてのllasa serverのセットアップ。)
534: »532 書き忘れたけどEasyWan22です
(EasyWan22の言及。ツールとしてのEasyWan22の使用文脈。)
537: »525ニキの.pyを「app.py」にリネームしてffmpeg-7.1.1-full_build-shared.7zの中身にある「bin」フォルダをDドライブ直下に作成した「ffmpeg」フォルダに置いて起動したら音声参照出来た! けど・・・音声参照で生成するとバチクソ時間かかるな・・・ 音声参照しない時は30秒もしないで生成出来たけど音声参照すると10分くらいかかったで・・・
(Anime-Llasaツールのセットアップと生成時間の話題。ツールとしてのffmpegとapp.pyの使用。)
542: Rife TensorRTの件やが本家をフォークしてビルド簡単にできるように改変中やで 完全自動という訳にはいかんが PyTorch 2.7.1 + cu128(CUDA 12.8)RTX40シリーズ の条件ならだいぶ楽になる予定や ちなこの条件はEasyWan22環境に合致するで
(Rife TensorRTのフォーク版改変とEasyWan22対応の話題。ツールとしてのTensorRTのビルド簡易化。選ばれる理由: EasyWan22環境に合致し、導入が楽になる。)
544: »531 今から入れるならええね。入れてみたけど、引っかかったところは、 torchcodecが入らんかったので、自分でpip install しないとあかんかったのと、 Gradioの方が、表示されるURLクリックじゃなくてブラウザからlocalhost指定しないと開かんかった。 参照音声の問題も対策されてるけど、生成結果の先頭に付いてしまうな。 ffmpegのDLLはやっと置き場所が理解できたわ。ffmepgのbinに入ってるDLLファイルを、 (venvなら)venv\Lib\site-packages\torchcodec の中に全部コピーする。 これでapp.pyの余計に付け足した部分を削除できるわ。
(Gradio UIとffmpeg DLLのセットアップ詳細。ツールとしてのGradioとffmpegのトラブルシューティング。)
547: llsas-serverはdemoと別の人け?よう理解らんけどpullリク送ったら歓迎されんやろか? ちなsvb2までは少し触ったんやけどllsasはXCodec2ってのに肝が集約されてるんやろか EasyLlasa未履修やからllasaの事や良く理解できず付いて行けンゴ
(llsas-serverとEasyLlasaの構造とpullリクエストの話題。ツールとしてのllsas-serverの開発貢献可能性。)
551: Anime-Llasa-3B-Captions-Demo VRAM8Gでもくそ遅いけどリファレンス音声ありで生成できた。 連続生成機能、ファイルの自動保存機能、ログ/メタデータの出力機能を付けてみた。 patchファイルには他のニキの修正は入れてない。
(Anime-Llasa-3B-Captions-Demoの機能追加とVRAM消費の話題。ツールとしてのDemo版の拡張。)
553: »547 同じニキやで 音声・llm界隈でアクティブに活躍している方や llasaはllamaベースなのが新しいという認識 ワイらにはどちらかというとそれをエロゲ音声とかで学習したanime llasaの恩恵が大きいんちゃうかな
(llasaとanime llasaのベース構造の話題。ツールとしてのanime llasaの利点: エロゲ音声学習による恩恵。)
578: TensorRTの導入をしやすくしたフォーク版爆誕! PyTorch 2.7.1 + cu128(CUDA 12.8)RTX40XX環境ならサクサク行けるはず!ワイ環ではノートラブルでフィニッシュ venv版とportable版のコード付き説明あり WAN 2.2 SMOOTH WORKFLOW HIGH LOW MIX DisTorch2MultiGPU & TensorRT & WanVideoNAG smoothMix公式を改変したものでVRAM16G, RAM128GB推奨(96GBでもいけるかも)のワークフロー - HighにsmoothMix, LowにWan2.2を使用して安定性を向上 - DisTorch2MultiGPU:モデルをRAMに置いてVRAM負荷を調整して高速安定化 - WanVideoNAG:cfg1でネガティブプロンプトが使える - TensorRT:フレーム補完とアップスケールを爆速化(フレーム補完は爆速20倍/アプスケは一瞬)
(TensorRTフォーク版とComfyUIワークフローの詳細。ツールとしてのDisTorch2MultiGPU, WanVideoNAG, TensorRTの組み合わせ。選ばれる理由: VRAM負荷調整による高速安定化、ネガティブプロンプト対応、フレーム補完の爆速化(20倍)。)
581: ワイ普通にManagerからどっちも導入して何の問題もなかったけど何の差なんやろ
(Manager経由のTensorRT導入の話題。ツールとしてのManagerの互換性。)
583: 5000系だけどManager経由でTensorRTのアップスケーラーインストールは問題なかったな フレーム補完はGMFSS Fortuna使うし大して遅くもないんで保留
(TensorRTアップスケーラーとGMFSS Fortunaの使用。選ばれる理由: フレーム補完の速さと問題の少なさ。)
584: Comfy使ってみたけどイミフ
(ComfyUIの初使用感想。ツールとしてのComfyUIの複雑さ。)
585: »581 環境によるやろね PyTorch, CUDA, グラボ世代によって設定値を変更する必要があってシビアなんや 動いてたとしてもバージョンのズレがあると本来の性能が出なかったりする しかもこの二つのノードは互いに設定値が異なってて 両方入れると環境が壊れる罠があってだね その辺を解消してRTX40世代向けの設定に合わせた感じやね 現行バージョンのEasyWan22にもサクッと入れられる 困ってる人向けなんで本家でいけるならそれでええと思うで
(TensorRTとEasyWan22の設定調整。ツールとしてのEasyWan22のRTX40世代対応。選ばれる理由: 環境のシビアさを解消し、性能を発揮。)
592: そのためにdistorch2やblock swapやら使わなあかんのでは?
(distorch2とblock swapの必要性。ツールとしてのこれらのVRAM管理用途。選ばれる理由: モデルフル性能のためのVRAM調整。)
593: 最近のcomfyは自動block to swapやからな qwenも対応してるcomfyのverならちゃんと動作してる
(ComfyUIの自動block swap機能。ツールとしてのComfyUIの自動調整対応。選ばれる理由: 自動で動作し、対応バージョンなら問題なし。)
602: BlockSwap値は例えばVRAM12GBの場合とりあえずMAXの40に設定して タスクマネージャーを開いてパフォーマンスのGPUの項目を開いたまま生成 「専用GPUメモリ」のところが910GB/12GBになるようにBlockSwapを12ずつ下げながら調整 loraを使うとVRAMもその分消費するので出来れば9GB/12GBくらいのスポットを見つけるのがええと思う Distorch2の仮想VRAMに関しても大体同じような調整方法にしたら安定するんやないかな
(BlockSwapとDistorch2のVRAM調整方法。ツールとしてのこれらの詳細な使い方。選ばれる理由: VRAMの最適調整で安定生成。)
614: みんなComfyUIを日本語で動かしとるんか 普段英語で動かしてるから人WFのスクショ見るとComfyを初めて見た時のような疲れを感じるで ※個人の感想です
(ComfyUIの言語設定(日本語 vs 英語)の話題。ツールとしてのComfyUIのUI言語選択。)
615: »615 返信サンガツやで seed値固定でネガプロ実験するにしても動画生成は時間かかりすぎやねんな
(WanVideoNAGのネガティブプロンプト調整。ツールとしてのNAGの研究必要性。選ばれる理由: cfg1でネガティブプロンプトが使えるが、研究不足。)
616: 今新規に入れてもシステムから言語設定拾ってくるとおもうから変えない限り language = 日本語 になってるんちゃうん
(ComfyUIの言語設定自動取得。ツールとしてのComfyUIのデフォルト言語。)
617: ワイもblockswapなしでpartial load任せだけどガタガタもカクカクもないで それは裏でなんか動いてるんじゃないか というか出来るだけvram載せた方が速いのは確かだろう
(blockswapなしのpartial loadの使用。ツールとしてのpartial loadの安定性。選ばれる理由: VRAM載せで速くなる。)
620: いよいよComfyUIに挑戦してみようと思う…(震え) StabilityMatrix使うことのデメリットてないよな?
(ComfyUIとStabilityMatrixの導入。ツールとしてのStabilityMatrixのデメリット確認。)
622: »620 少し前にStabilityMatrix側のモデルフォルダ構成変更の更新でモデルフォルダを自分でカスタマイズしてた人らは全部消し飛んだっていう悲惨な事件があったくらいやな
(StabilityMatrixのフォルダ構成変更のリスク。ツールとしてのStabilityMatrixのデメリット: 更新時のデータ消失可能性。)
625: 7秒動画生成したものを作り溜めてスライドショーで連続再生 「忙しすぎて抜けないンゴ」になるので、動画前と後ろに準備と余韻が欲しい 動画編集ソフトでスタートフレームとエンドフレームの延長やればできるけど手間っちゃ手間 ComfyUIで出せないかなあと思って調べて作った ゴリ押しで割となんとかなるComfyUIちゃんすき これで再生側にクロスフェードさせればおシコりやすさが上がるはず
(ComfyUIを使った動画フレーム延長ワークフロー作成。ツールとしてのComfyUIの柔軟性。選ばれる理由: ゴリ押しで動画編集的な機能を実現可能。)
626: なんか不具合が起きた時に、comfy側の問題なのか、stability matrix側の問題なのか切り分けが難しいとは感じた
(StabilityMatrixとComfyUIの不具合切り分けの難しさ。ツールとしてのStabilityMatrixのデメリット。)
627: »620 StabilityMatrixを使うことの直接のデメリットはないけど StabilityMatrixはPython仮想環境のフォルダ構成が違うから、サイトの解説の「××のファイルを〇〇の下にあるvenvのところにいれます」でわけわからんとなったりはする
(StabilityMatrixのフォルダ構成違いの話題。ツールとしてのStabilityMatrixのデメリット: 解説との不整合。)
628: まあ初ComfyUIなら先ずはStabilityMatrixから入るのは悪くないと思うで easywan22はお手軽やけど手取り足取り過ぎて「ComfyUIを覚える」のには不向きやからオススメ出来んな
(StabilityMatrixとeasywan22の比較。ツールとしてのStabilityMatrixの利点: ComfyUI初心者向け。easywan22のデメリット: 手取り足取り過ぎて学習に不向き。選ばれる理由 (StabilityMatrix): 初ComfyUI入門に適する。)
629: モデルとかは別フォルダに入るから、おかしくなったら気軽にポイーして環境作り直せるんはええんやけど、ワークフローはなぜかその環境の方に入っとるから気をつけるんやで(一敗)
(StabilityMatrixのフォルダ管理。ツールとしてのStabilityMatrixの利点: 環境再構築のしやすさ。注意点: ワークフローの保存場所。)
630: ワイは4070ti 12GB / メモリ96GBなんやけど WanでメモリよりもCUDAコアの使用が悪いのが気になってて同じ症状のニキはおる? 画像の通りKsamplerはCUDAが70-80%でVAEデコードだけ100%使ってくれる感じ MultiGPU使うと一瞬100%使うけどすぐ戻る状態で不使用に比べればわずかに改善してるけど 設定次第で常時100%使ってくれるんかな? Smooth_Mix, Wan2.2 fp8, Q6_K_Mでも根本的に似たようなグラフなんよね
(MultiGPUのCUDA使用率の話題。ツールとしてのMultiGPUの調整可能性。)
631: CUDA 100%つかうにゃ全データVRAMに入れんと
(MultiGPUや関連ツールのCUDA100%使用条件。ツールのVRAM要件。)
632: Upscaler Tensorrtはなんだが気難しいノードだな 最小256まで最大1280までとかの制限があって動画専用って感じな気がした フェイスディテーラーだとたまに最小256でエラーになるし i2iアプスケだと最大1280でエラーになる
(Upscaler TensorRTの制限とエラー。ツールとしてのTensorRTの動画専用性と難しさ。)
635: ローカル動画生成に関してはどうしたって時間かかるから短気ニキには不向きやで ワイは6秒動画に6分とか掛けて生成しとるわ
(ローカル動画生成ツール(ComfyUI関連)の時間消費の話題。ツールの特性: 時間かかるため短気向きでない。)
これでログ内のすべてのツール関連話題を抽出しました。モデル関連の議論(例: Pony V7の生成結果やプロンプト)が多かったため、抽出量は限定的です。追加のログがあればさらに抽出可能です。